LASIK小矢部=レーシックちょいヤベ between 金沢and富山
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近視矯正ICL手術 (金沢 富山 アイシーエル) 

先月 近視矯正手術ICLの学会発表を東京で行ってきました。

発表タイトルは

近視性乱視矯正ICL摘出+白内障同時手術の術中ICL視認性向上

でした。

 

 

国内で多数のICL手術を手掛けている主だった眼科医師や研究をリードしている眼科医師がほぼ集結している

レベルの高い、濃い学会でした(冷汗)

無事に発表完了し、安堵している今日この頃です。

 

今後も精進あるのみです。

 


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数多くの学会発表(白内障、近視矯正ICL、老視矯正、近視矯正LASIKに関する)の経験。
白内障手術は約 1万眼の執刀経験。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って施術致します。

 

近視矯正手術 約 4000眼の執刀経験。レーシックのみならず、PRK、フェイキック(ICL つまり眼内コンタクト挿入術)も自在に執刀。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って全ての施術致します。
24年前から富山県、石川県でLASIK手術を執刀し続けています。重症術後合併症と言われている感染症、まして失明もゼロです。斜視の悪化もゼロです。残念ながら角膜拡張症は1眼。

 

私、眼科医たがわが近視LASIKを執刀し、金沢大学眼科角膜チームで解析した世界初の結果がOphthalmic Surg Lasers Imaging (眼科学術誌、英文)の表紙に掲載。 

 

LASIK小矢部=レーシックちょいヤベ between 金沢and富山 border=

 

 

小矢部たがわ眼科の近視ICL手術。

近視ICL(アイシーエル)手術導入16年

 

厚労省認可後、2010年7月に国内で初導入。

北陸で最多症例数(メーカー調べ)。2026年現在、約 800眼執刀。

術後不具合のICL交換は800眼中2眼のみと極めて少ない良好成績(メーカー調べ)。  

北陸で最初のICLインストラクター(全国で北里大 前眼科教授ら40人)

北陸から唯一のICL論文発表。

割安であるIPCL(厚労省認可有り)も導入しました。

近視手術LASIKも執刀。術式を選べるメリットが有ります。(片眼ICL,他眼LASIKの症例も当院には多数存在)。

近視 ICL術後の僅かな度数ずれもLASIKで治療可能。

 


 

【小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山】
ホームページから 「お問い合わせ」をクリックにて簡単にメールできます。
メールアドレスは kzexxpr@yahoo.co.jp
です。
お電話なら 0766-67-8910(ろく、なな、はち、きゅう、じゅう。留守電に お電話番号、お名前を録音頂ければ折り返し、当方から電話致します)
24時間 お気軽にご利用ください。

近視、乱視を治すICL (金沢大学眼科、富山県小矢部市)

近視性乱視矯正ICL挿入手術を始めて16年。ここ数年は受ける方も増えて、小矢部たがわ眼科では累計 700眼を超えています。
受けた後、時間がかなり経って年をとるとICLを抜く年代となります。
ICLを抜く(摘出)手術も、それなりにコツや注意が必要です。
それを検討し、1回の操作かつ短時間でICLを安全かつスムーズに摘出する方法を
金沢大学医学部眼科勉強会で発表しました。
眼科教授や若手眼科医の先生達と意見交換でき、大変有意義な勉強会でした。

 

 

 

 

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【第4回 金沢大学眼科オープンカンファレンス 開催概要】
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■日時:2026年5月14日(木)18:00~19:00
■場所:金沢大学附属病院 眼科医局(現地およびオンラインのハイブリッド開催)

▼オンライン参加(Zoom)
参加URL:
※添付のQRコードからもご参加いただけます。

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【プログラム】

①金沢大学附属病院 中島 彩 先生   リパスジル点眼後に生じた多発性斑状角膜混濁の一例

②小矢部たがわ眼科 田川 考作先生   近視性乱視矯正ICL抜去+白内障同時手術 ~ICL抜去の観点から~

③金沢大学附属病院 鈴木 俊也 先生  ステロイド緑内障 

④藤村有松眼科医院 藤村 茂人 先生  Half-fluence PDTでCSCは何故治るのか?脈絡膜厚からの考察  
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数多くの学会発表(白内障、近視矯正ICL、老視矯正、近視矯正LASIKに関する)の経験。
白内障手術は約 1万眼の執刀経験。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って施術致します。

 

近視矯正手術 約 4000眼の執刀経験。レーシックのみならず、PRK、フェイキック(ICL つまり眼内コンタクト挿入術)も自在に執刀。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って全ての施術致します。
24年前から富山県でLASIK手術を執刀し続けています。重症術後合併症と言われている感染症、まして失明もゼロです。斜視の悪化もゼロです。

 

私、眼科医たがわが近視LASIKを執刀し、金沢大学眼科角膜チームで解析した世界初の結果がOphthalmic Surg Lasers Imaging (眼科学術誌、英文)の表紙に掲載。 

 

LASIK小矢部=レーシックちょいヤベ between 金沢and富山 border=

 

 

小矢部たがわ眼科の近視ICL手術。

近視ICL(アイシーエル)手術導入16年

 

厚労省認可後、2010年7月に国内で初導入。

北陸で最多症例数(メーカー調べ)。2025年現在、約 700眼執刀。

術後不具合のICL交換は700眼中2眼のみと極めて少ない良好成績(メーカー調べ)。  

北陸で最初のICLインストラクター(全国で北里大 前眼科教授ら40人)

北陸から唯一のICL論文発表。

割安であるIPCL(厚労省認可有り)も導入しました。

近視手術LASIKも執刀。術式を選べるメリットが有ります。(片眼ICL,他眼LASIKの症例も当院には多数存在)。

近視 ICL術後の僅かな度数ずれもLASIKで治療可能。

 


 

【小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山】
ホームページから 「お問い合わせ」をクリックにて簡単にメールできます。
メールアドレスは kzexxpr@yahoo.co.jp
です。
お電話なら 0766-67-8910(ろく、なな、はち、きゅう、じゅう。留守電に お電話番号、お名前を録音頂ければ折り返し、当方から電話致します)
24時間 お気軽にご利用ください。

 

謹賀新年(金沢~富山 近視ICL LASIK)

新年あけましておめでとうございます。

昨年も

近視矯正ICL手術、近視矯正LASIK手術、

白内障手術、過去にLASIKを受けた眼の白内障手術、新しい多焦点眼内レンズ(EDOF型や3焦点)挿入白内障手術 等

数多くの手術を無事、安全に完了できました。

患者さん、スタッフ、関係者に感謝いたします。

 

今年も慎重に手術執刀していきます。

何卒よろしくお願い申し上げます。

 

近視矯正ICL手術導入16年で累計700 眼執刀(北陸最多。メーカー調べ)

 

昨年 近視矯正ICL手術は100眼以上執刀。当院の1年当たりで最多。

 

近視矯正LASIK手術も100眼以上執刀。(昨年の1年当たりの件数は北陸で1位か2位)

 

術後不具合のICL交換は700眼中2眼のみと極めて少ない良好成績(メーカー調べかつ日眼会誌2020 慶応大眼科教授のICL総説から予測すると700眼なら術後11眼程交換に至るはずだが、当科は2眼のみであり良好な結果)。

 

近視ICL手術に有用な検査器械を2025/10新規導入し2機種体制とし前眼部検査の精度向上に努めています。

 

ICLまたは割安なICL(IPCL)の2種から選択可能

 

2024年、当院の角膜変性治療用エキシマレーザー(近視LASIKにも使用)の施設基準許可が無事におりました(厚労省)。その後LASIKを厳選して施行しています(ガス代高騰、入手困難のため)。近視ICL術はレーザーを使用しないため制限なく施行可能です。LASIK可能眼科は富山県2,石川県1,福井県0となっております

 

 

 

 

 

 

 

 


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数多くの学会発表(白内障、近視矯正ICL、老視矯正、近視矯正LASIKに関する)の経験。
白内障手術は約 1万眼の執刀経験。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って施術致します。

 

近視矯正手術 約 4000眼の執刀経験。レーシックのみならず、PRK、フェイキック(ICL つまり眼内コンタクト挿入術)も自在に執刀。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って全ての施術致します。
24年前から富山県でLASIK手術を執刀し続けています。重症術後合併症と言われている感染症、まして失明もゼロです。斜視の悪化もゼロです。

 

私、眼科医たがわが近視LASIKを執刀し、金沢大学眼科角膜チームで解析した世界初の結果がOphthalmic Surg Lasers Imaging (眼科学術誌、英文)の表紙に掲載。 

 

LASIK小矢部=レーシックちょいヤベ between 金沢and富山 border=

 

 

小矢部たがわ眼科の近視ICL手術。

近視ICL(アイシーエル)手術導入16年

 

厚労省認可後、2010年7月に国内で初導入。

北陸で最多症例数(メーカー調べ)。2025年現在、約 700眼執刀。

術後不具合のICL交換は700眼中2眼のみと極めて少ない良好成績(メーカー調べ)。  

北陸で最初のICLインストラクター(全国で北里大 前眼科教授ら40人)

北陸から唯一のICL論文発表。

割安であるIPCL(厚労省認可有り)も導入しました。

近視手術LASIKも執刀。術式を選べるメリットが有ります。(片眼ICL,他眼LASIKの症例も当院には多数存在)。

近視 ICL術後の僅かな度数ずれもLASIKで治療可能。

 


 

【小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山】
ホームページから 「お問い合わせ」をクリックにて簡単にメールできます。
メールアドレスは kzexxpr@yahoo.co.jp
です。
お電話なら 0766-67-8910(ろく、なな、はち、きゅう、じゅう。留守電に お電話番号、お名前を録音頂ければ折り返し、当方から電話致します)
24時間 お気軽にご利用ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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