LASIK小矢部=レーシックちょいヤベ between 金沢and富山
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近視矯正ICL手術 金沢市  富山市

先月に小矢部たがわ眼科が近視ICL手術の学会発表を行った後のICL研究会懇親会での写真です。

 

写真中央の S眼科医師(眼科教授、国内では当然で世界的にも有名なICL手術の第一人者)から

私の発表内容の評価を頂いたり、ICLの最新情報提供や諸々な雑談もさせて頂いたりでとても貴重な時間を過ごせました。

S先生は30年前に日本で初めての近視ICL手術を成功、世界初でICLに穴を開けることを発明、ICLのサイズ計算式を開発等々

近視手術分野での業績は枚挙にいとまがありません。

近視レーシック手術を約30年前に私が初めて直接、間近で見学したのもS先生執刀のレーシック手術でした(富山市八尾総合病院)。

その時使用されたレーシックのレーザー器械を使って2009年まで私は富山市でレーシック手術を手がけていました。

(2009年以降~現在は小矢部に移転したため、別のレーザー器械を使っています)

 
今回、学会発表の事前準備は大変でしたが、報われたひと時となりました。

 

今後も評価が頂けるよう、真摯に近視ICL手術に取り組まなければと
思った学会でした。

 

 


2014041213080000.jpg

数多くの学会発表(白内障、近視矯正ICL、老視矯正、近視矯正LASIKに関する)の経験。
白内障手術は約 1万眼の執刀経験。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って施術致します。

 

近視矯正手術 約 4000眼の執刀経験。レーシックのみならず、PRK、フェイキック(ICL つまり眼内コンタクト挿入術)も自在に執刀。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って全ての施術致します。
24年前から富山県、石川県でLASIK手術を執刀し続けています。重症術後合併症と言われている感染症、まして失明もゼロです。斜視の悪化もゼロです。残念ながら角膜拡張症は1眼。

 

私、眼科医たがわが近視LASIKを執刀し、金沢大学眼科角膜チームで解析した世界初の結果がOphthalmic Surg Lasers Imaging (眼科学術誌、英文)の表紙に掲載。 

 

LASIK小矢部=レーシックちょいヤベ between 金沢and富山 border=

 

 

小矢部たがわ眼科の近視ICL手術。

近視ICL(アイシーエル)手術導入16年

 

厚労省認可後、2010年7月に国内で初導入。

北陸で最多症例数(メーカー調べ)。2026年現在、約 800眼執刀。

術後不具合のICL交換は800眼中2眼のみと極めて少ない良好成績(メーカー調べ)。  

北陸で最初のICLインストラクター(全国で北里大 前眼科教授ら40人)

北陸から唯一のICL論文発表。

割安であるIPCL(厚労省認可有り)も導入しました。

近視手術LASIKも執刀。術式を選べるメリットが有ります。(片眼ICL,他眼LASIKの症例も当院には多数存在)。

近視 ICL術後の僅かな度数ずれもLASIKで治療可能。

 


 

【小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山】
ホームページから 「お問い合わせ」をクリックにて簡単にメールできます。
メールアドレスは kzexxpr@yahoo.co.jp
です。
お電話なら 0766-67-8910(ろく、なな、はち、きゅう、じゅう。留守電に お電話番号、お名前を録音頂ければ折り返し、当方から電話致します)
24時間 お気軽にご利用ください。

近視矯正ICL手術 (金沢 富山 アイシーエル) 

先月 近視矯正手術ICLの学会発表を東京で行ってきました。

発表タイトルは

近視性乱視矯正ICL摘出+白内障同時手術の術中ICL視認性向上

でした。

 

 

国内で多数のICL手術を手掛けている主だった眼科医師や研究をリードしている眼科医師がほぼ集結している

レベルの高い、濃い学会でした(冷汗)

無事に発表完了し、安堵している今日この頃です。

 

今後も精進あるのみです。

 


2014041213080000.jpg

数多くの学会発表(白内障、近視矯正ICL、老視矯正、近視矯正LASIKに関する)の経験。
白内障手術は約 1万眼の執刀経験。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って施術致します。

 

近視矯正手術 約 4000眼の執刀経験。レーシックのみならず、PRK、フェイキック(ICL つまり眼内コンタクト挿入術)も自在に執刀。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って全ての施術致します。
24年前から富山県、石川県でLASIK手術を執刀し続けています。重症術後合併症と言われている感染症、まして失明もゼロです。斜視の悪化もゼロです。残念ながら角膜拡張症は1眼。

 

私、眼科医たがわが近視LASIKを執刀し、金沢大学眼科角膜チームで解析した世界初の結果がOphthalmic Surg Lasers Imaging (眼科学術誌、英文)の表紙に掲載。 

 

LASIK小矢部=レーシックちょいヤベ between 金沢and富山 border=

 

 

小矢部たがわ眼科の近視ICL手術。

近視ICL(アイシーエル)手術導入16年

 

厚労省認可後、2010年7月に国内で初導入。

北陸で最多症例数(メーカー調べ)。2026年現在、約 800眼執刀。

術後不具合のICL交換は800眼中2眼のみと極めて少ない良好成績(メーカー調べ)。  

北陸で最初のICLインストラクター(全国で北里大 前眼科教授ら40人)

北陸から唯一のICL論文発表。

割安であるIPCL(厚労省認可有り)も導入しました。

近視手術LASIKも執刀。術式を選べるメリットが有ります。(片眼ICL,他眼LASIKの症例も当院には多数存在)。

近視 ICL術後の僅かな度数ずれもLASIKで治療可能。

 


 

【小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山】
ホームページから 「お問い合わせ」をクリックにて簡単にメールできます。
メールアドレスは kzexxpr@yahoo.co.jp
です。
お電話なら 0766-67-8910(ろく、なな、はち、きゅう、じゅう。留守電に お電話番号、お名前を録音頂ければ折り返し、当方から電話致します)
24時間 お気軽にご利用ください。

近視、乱視を治すICL (金沢大学眼科、富山県小矢部市)

近視性乱視矯正ICL挿入手術を始めて16年。ここ数年は受ける方も増えて、小矢部たがわ眼科では累計 700眼を超えています。
受けた後、時間がかなり経って年をとるとICLを抜く年代となります。
ICLを抜く(摘出)手術も、それなりにコツや注意が必要です。
それを検討し、1回の操作かつ短時間でICLを安全かつスムーズに摘出する方法を
金沢大学医学部眼科勉強会で発表しました。
眼科教授や若手眼科医の先生達と意見交換でき、大変有意義な勉強会でした。

 

 

 

 

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【第4回 金沢大学眼科オープンカンファレンス 開催概要】
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■日時:2026年5月14日(木)18:00~19:00
■場所:金沢大学附属病院 眼科医局(現地およびオンラインのハイブリッド開催)

▼オンライン参加(Zoom)
参加URL:
※添付のQRコードからもご参加いただけます。

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【プログラム】

①金沢大学附属病院 中島 彩 先生   リパスジル点眼後に生じた多発性斑状角膜混濁の一例

②小矢部たがわ眼科 田川 考作先生   近視性乱視矯正ICL抜去+白内障同時手術 ~ICL抜去の観点から~

③金沢大学附属病院 鈴木 俊也 先生  ステロイド緑内障 

④藤村有松眼科医院 藤村 茂人 先生  Half-fluence PDTでCSCは何故治るのか?脈絡膜厚からの考察  
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数多くの学会発表(白内障、近視矯正ICL、老視矯正、近視矯正LASIKに関する)の経験。
白内障手術は約 1万眼の執刀経験。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って施術致します。

 

近視矯正手術 約 4000眼の執刀経験。レーシックのみならず、PRK、フェイキック(ICL つまり眼内コンタクト挿入術)も自在に執刀。
眼科専門医かつ医学博士の私 たがわが責任持って全ての施術致します。
24年前から富山県でLASIK手術を執刀し続けています。重症術後合併症と言われている感染症、まして失明もゼロです。斜視の悪化もゼロです。

 

私、眼科医たがわが近視LASIKを執刀し、金沢大学眼科角膜チームで解析した世界初の結果がOphthalmic Surg Lasers Imaging (眼科学術誌、英文)の表紙に掲載。 

 

LASIK小矢部=レーシックちょいヤベ between 金沢and富山 border=

 

 

小矢部たがわ眼科の近視ICL手術。

近視ICL(アイシーエル)手術導入16年

 

厚労省認可後、2010年7月に国内で初導入。

北陸で最多症例数(メーカー調べ)。2025年現在、約 700眼執刀。

術後不具合のICL交換は700眼中2眼のみと極めて少ない良好成績(メーカー調べ)。  

北陸で最初のICLインストラクター(全国で北里大 前眼科教授ら40人)

北陸から唯一のICL論文発表。

割安であるIPCL(厚労省認可有り)も導入しました。

近視手術LASIKも執刀。術式を選べるメリットが有ります。(片眼ICL,他眼LASIKの症例も当院には多数存在)。

近視 ICL術後の僅かな度数ずれもLASIKで治療可能。

 


 

【小矢部たがわ眼科・金沢視力矯正レーザーセンター富山】
ホームページから 「お問い合わせ」をクリックにて簡単にメールできます。
メールアドレスは kzexxpr@yahoo.co.jp
です。
お電話なら 0766-67-8910(ろく、なな、はち、きゅう、じゅう。留守電に お電話番号、お名前を録音頂ければ折り返し、当方から電話致します)
24時間 お気軽にご利用ください。

 

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