元コミュ障ぼっちの大学生が語る、誰にも舐められない技術 -7ページ目

元コミュ障ぼっちの大学生が語る、誰にも舐められない技術

2年前まで対人恐怖を常に抱いていた男子大学生が、
上京し東京に揉まれ、いろんな人と関わった末に身につけた
絶対的な自信を身につける方法とコミュニケーション術・社交術
について語ります。





こんばんは、ゆうすけです(^^)



最近だらけきっていますが、
こんなんじゃ何もうまくいかないと思って
気合い入れ直して毎日ブログ更新目指してやってます 笑




さて、昨日は「あいさつの持つ力」について書きましたね。
で、今日は続編として「あいさつの仕方」について書きます。






まぁ、ぶっちゃけあいさつに仕方も何もないんですけどね!笑

ふつーに

「おはよう」でも
「こんにちわ」でも
「やっほー」でも
「うっす」でも
「お疲れ様です」でも
「やっはろー」でも
「はろー」でも

相手に気づいてもらえるなら本当になんでもオッケーです。

あいさつ自体に抵抗というか緊張がある、
という場合には

「おはよう」か「こんにちわ」を徹底するといいんじゃないかな?





あいさつに「やり方」はありません。

しかし、効果的なあいさつには一つだけコツがあります。






それは、

自分からあいさつすること
です。

これがもっとも重要なポイントといっても過言ではないでしょう。



大事なのは「自分から」です。

僕の友人と「あいさつ」について語ったことがあるんですが、
彼がいっていたのは


「俺はそもそも自分が興味あるやつとか、
仲良くしたいやつにしかあいさつしないな。

逆にあいさつしてくれる人っていうのは
自分に興味持ってくれてるんだって思うから
仲良くしようと思うし、
あいさつしてこないやつで興味ないやつは
自分とは無関係のやつって思っちゃう。」



という内容でした。


彼のように気の強いタイプはそもそも興味のある対象にしか積極的に関わらないんですね。

では逆に気の弱いタイプ、
以前の僕のように「あいさつするのが苦手」「あいさつするの恥ずかしい」ってタイプはどうだと思いますか?

まぁ、自分からあいさつすることはありませんよね。



ってなってくると必然的に、

自分からあいさつしないと誰もあいさつしてくれない
ってことになるのは当然ですよね。




だから、「自分から」が大事だってことです。

とはいっても「あいさつが苦手」な人は
なかなか自分からできないかもしれません。

「あいさつして無視されたらどうしよう」

そんな思いが頭をよぎるかもしれません。



でも心配はありません。

基本的にあいさつされるっていうのは嬉しいことですから

なぜなら、あいさつしてくれる人は自分に興味を抱いてくれている人だから、
嫌なはずないんですね。

仮に無視されたとしたら、それは相手の方が頭おかしいんです 笑
あるいは喧嘩中とか



女性にもてる知り合いが言っていた言葉ですが、
「あいさつは最大の褒め言葉」だそうです。

格言ですよね 笑




自分からあいさつすることが習慣化すると、
だんだんと周りの人からもあいさつされるようになります。

そうなってしまえばあとは楽チンです。

意識せずとも周りには仲間だらけです。




今日のまとめ

あいさつは自分のためだから、
何はともあれ自分からあいさつをしよう





というわけで、今日はここまで

最後まで読んでくれてありがとうございました。
明日もお楽しみにー!