元コミュ障ぼっちの大学生が語る、誰にも舐められない技術 -30ページ目

元コミュ障ぼっちの大学生が語る、誰にも舐められない技術

2年前まで対人恐怖を常に抱いていた男子大学生が、
上京し東京に揉まれ、いろんな人と関わった末に身につけた
絶対的な自信を身につける方法とコミュニケーション術・社交術
について語ります。





こんにちは!ゆうすけです(^^)




突然ですがこの記事覚えてますか??

まだ読んでないようでしたら、是非この機会に読んでください(^^)







































読みましたか??

ここからは読んでくださった前提で話していきますねー(^^)








この記事の中で僕は「行動」することの大切さを強く書いたと思います。

このブログにしろ、何にしろ、読んだら行動に移せ!と

まぁ、こういう話は僕に限らず多くの方が本やブログで言っています。








ですが、そんなこと言われてもできないときはありますよね?笑
そりゃそうです、行動を起こすってことは
「現状を変える」ことと同義ですからね ^^;

当然怖い。

たとえ正論を言われているとわかっていても、
「もしうまくいかなかったら」
「それなら今のままのほうが、いいんじゃないだろうか」
そんな考えが頭をよぎる。。







僕もあなたの気持ちは、よーく分かります!

いつもいつも、行動できない、変化を恐れる心をごまかすために
言い訳ばかりして逃げていました。







ですがもし、そんな「行動できない」気持ちを乗り越える方法があるとしたら……?





聞きたいですか?(^^)






今日は「行動できない理由」とそれに対してゆうすけがしてきた対策を書いていきますね(^^)





まず「行動できない理由」についてです。



行動できない理由、それは



















ハードルが高すぎるから

どういうことか?

例えば、ダイエットのとき、
「今日から毎朝走るぞ!
20分以上走らないと脂肪は燃えないらしいから、
30分走るぞ!」
とか

例えば、受験勉強のとき、
「今日はこの教科書を読みきって、
ワークも30ページやるぞ!」
とか

例えば、このブログを読んで、
「完璧に会話しよう。
周りの人に一目置かれるように話そう」
とか





そんなこと考えていませんでしたか?





何をするにも最初から完璧を求めてしまう

その考え方が「行動できない」考え方なんです














そうじゃありません。

大切なのは少しでもいいから行動することなのです

マラソン選手は最初から42.195km走れたんでしょうか?
東大に受かった人は、はじめっから東大の過去問を解きまくっていたんでしょうか?
今「リア充」と呼ばれる人たちは、生まれたときから会話の中心にいたんでしょうか?


違いますよね。

多分マラソン選手は、ちょっとづつ距離を伸ばしながら練習してるはずです。
東大生も最初は英単語や文法の勉強から始めています。
リア充たちもいつも完璧に話せてるわけではありません。

みんな段階を踏みながら、少しづつうまくなっていくんです。



さて、じゃあ「少しでもいいから行動する」ためにはどうしたらいいのか?

予想、つくんじゃないでしょうか?



せっかくなのでクイズ形式で行きましょうか(^^)




また明日答えは書きますね!

コメントお待ちしています!


















ではではー!


ノシ