元コミュ障ぼっちの大学生が語る、誰にも舐められない技術 -29ページ目

元コミュ障ぼっちの大学生が語る、誰にも舐められない技術

2年前まで対人恐怖を常に抱いていた男子大学生が、
上京し東京に揉まれ、いろんな人と関わった末に身につけた
絶対的な自信を身につける方法とコミュニケーション術・社交術
について語ります。




こんにちは!ゆうすけです(^^)




昨日の記事は読んでくれましたか?

最後にクイズ出しましたけど、
もちろん考えてきてくれましたよね!




もし、まだなら、ここから先はスクロールしないでくださいね(^^)

ちゃんと考えてから読みましょ!

















































さて、さっくり答え合わせをしちゃいますね!












行動力をつける考え方、それは、


『最初の一歩のハードルを極限まで下げる』ということ









例えば、ダイエットなら

「走るのはキツイから、1日5分でも歩こう」
「ガッツし食事制限はキツイから、いつもより一品だけ減らすようにしよう」

とか



例えば受験勉強なら

「やる気ないから5分だけ英単語見よう」
「ワークは一問でも解けばいいや」

とか


最初はたいしたことをしなくてもいいんです!
まずやることが大事。

昨日も書きましたが、どんな分野のプロだって最初は小さなところからのスタートです。
最初にすごいことをできなくても、全然恥ずかしくなんてないんです。
最初に失敗しても何にも恥ずかしくなんてないんです。

どんな小さな挑戦でも、結局やらなかったときよりプラスなんですから(^^)









行動力は最初のハードルの決め方で、まったく変わってきます。



ハードルを下げる
 ↓
簡単そうに思える
 ↓
行動できる
 ↓
行動したことで自信がつく
 ↓
もう少しすごいことに挑戦できる




行動できたことによってそれは自信につながっていきます。

自信はさらに大きなハードルを超えるための力になります。
そうやっていろんなことができるようになるんです(^^)












実はこの考え方、二つだけポイントがあります。

一つは「極限まで下げること」

もう一つは「行動した自分を認めてあげること」






「極限まで下げること」というのは、

本当に極限までです。

例えばダイエットなら、
「五分歩くのすらだるい。」→「とりあえず外にでる」
例えば受験勉強なら、
「五分英単語を見るのもつらい。」→「とりあえず勉強机に座る」

このレベルです。
基準としては、五分以内にすぐ実行できるレベル
「いや、バカにすんなよ?」ってくらいのレベルから始めることです。

もちろんその水準は人によって違いますから、自分にとって最低レベルのことでいいので行動しましょう





そして次に「行動した自分を認めてあげ」ましょう!

「いやこんなこと誰でもできるし、行動したうちに入らない。。」
とか思うな!!
だってさっきまでのあなたはそれすらしていなかったんだぞ!
一歩進んだんです。一ミリでも前進できたんです。

世の中には、あなたが「誰でもできる」と思ったそれすらできない人が多いんです。

あなたはそれをできたんです
ちゃんと認めましょう。

「こんなこと誰でもできる」

そんな考えは、傲慢な考えです。
完璧主義で、傲慢な人の考え方。

そういう考え方はもうやめにしましょう。









この二つのポイントを抑えると



ハードルを下げる
 ↓
簡単そうに思える
 ↓
行動できる
 ↓
行動したことで自信がつく
 ↓
もう少しすごいことに挑戦できる



というサイクルがくるくる回り出します(^^)

このサイクルが回っている人は、どんな大きな目標でも挑戦できます。
そういう人たちが、「行動力がある」と言われているんです。

どんどんハードルを下げましょ!
どんどん自信をつけましょ!

そうしていけば、コミュ障なんてすぐ治っちゃいます(^^)

てか、そもそもこのブログにたどり着いて
ここまで読んでいるって時点で

あなたはコミュ障を治すために行動している

んですからね?

ただコミュ障であることを嘆いているだけの人よりかは、
100倍行動力ありますよ(^^)



だからもっと自信持ってくださいね!!




ってわけでまたねー!









のし

P.S.

ツイッターやってます!

@kyusuke2015




フォロー大歓迎!リプライくだされば確実にフォロバします(^^)

フォローしてねー!