元コミュ障ぼっちの大学生が語る、誰にも舐められない技術 -18ページ目

元コミュ障ぼっちの大学生が語る、誰にも舐められない技術

2年前まで対人恐怖を常に抱いていた男子大学生が、
上京し東京に揉まれ、いろんな人と関わった末に身につけた
絶対的な自信を身につける方法とコミュニケーション術・社交術
について語ります。






こんばんは、ゆうすけです。





今日はテスト明けだからでしょうか、体調不良でした ^^;
なので1日家でゴロゴロしておりました。

本当は外に遊びに行きたかったんですけどね

この夏は体調を気にして過ごしていこうと思います



人生とは面白いもので、
つい半年前くらいまでは人間関係のことばかりで悩んでいたのに、
最近は経済的な問題や、健康の悩みが頭を占めています。

1つ問題を解決すると、すぐに次の問題と直面する。
ステージ1を突破した人間にはステージ2が待っているみたいです。

一個づつ解決していければ、
ゲームクリアとなるのでしょうか?

生きているうちにエンディングを見たい物です(^^)














まぁ、そんなことは置いておいて、

今日のテーマは「自信」ですね。
自信があるように見られるにはどうしたらいいのか?
って話です。。

わかりますか?

しんきんぐたーいむ!































考えました?

答えは、













相手の目を見続けること

です。



「そんなことかよ」と思いましたか?
それなら、なおのこと試してみてください。

相手の反応がかなり変わります。

もちろん、良いほうに、です(^^)





~~~~~~


見返してやれ。

『目』というのは
自分と外をつなぐ
唯一の通路だ。

決して
視線をそらすな。



~~~~~~


これは僕の好きな漫画『ホムンクルス』の
主人公のセリフなんですが、

目、というのはとても多くのものを語っています。

「目は口ほどに物を言う」といいますよね?
目にはその人の感情、相手に対して思っていること、考えていること、
などが如実に現れます

まぁそれ故に目を合わせるのは怖かったりするんですが 笑




しかし、怖いからといって視線を下げていると
どう見られるでしょうか?

自信がなさそうな人をみてるとわかるんですが、
視線が常に下に下がっています。

こないだの記事でもいったように、
下を向いている時って人は自分以外の物を全て拒絶してしまいます

視線が下がっている=自分以外の物を拒絶している
=他人を受け入れる余裕がない=しょぼいやつ

みたいな感じにみられます。



あるいは、

視線を合わせない=心をみられたくない
=やましいことがある?

みたいな






どのみち、相手には不信感しか与えません。

目を合わせないやつ=信用できないやつ、大したことのないやつ

これは誰もが感じることです
そういう現実があることは理解しておくべきです






「でも、視線を合わせるのこわい・・・」

という人もいるでしょう。

そういう人はどうすれば良いのか?































つべこべ言わず視線を合わせろ

です 笑

今回は少し厳しいことを書きますが、

『怖いからやらない』、
『こういうリスクもあるかもしれないから』
とかそういうのはもうやめにしましょう。




物理的に難しいこと言っているわけじゃないですよね?

これが、「ボルトと同じ速度で走れ」とかなら、
「いやちょっと無理かなー」ってなるのもわかります。

でも「視線を合わせる」ですよ?
首を少し上にあげるだけです。

怖い、と思うなら、怖くない人から試せば良いですよね?
家族とかで良いじゃないですか。

できることから少しづつ練習していく、
このブログの冒頭で言ったことです。

やりようはいくらでもあるんです。

「でも」って言って「やりたくない理由」を、
「逃げる理由」を探してばかりいるのって
現状を変える気がないとしか思えません。



逃げる理由じゃなくて、戦う勇気を探しましょう?

























とか、

厳しいこと書きすぎましたか ^^;

でもこんな嫌われそうなこと書いてまであなたに行動を促したいのは、
僕がブログで書いている内容って本当にやりゃ効果があることばかりだからなんです。

ほんと、お金取れるレベルのこと書いてるなーって
我ながらいつも感動してます 笑



ちなみに、「視線を合わせる」って
男の子が女の子に使うと落とせます 笑

僕も口説くときはだいたいガン見ですww

使いたくなりましたか?笑










そんなこんなで、シンプルだけど使える裏技でしたー
ぜひ日常でも使ってみてくださいねー(^^)





では!