最近読み終えた
ウィキペディアさ~ん
あらすじ紹介してくださ~い
正月から2週間あまり。昨秋、不況で会社をクビになったニート女子・榛名都冬が自室の炬燵で目を覚ますと、そこには小さな二人の老人の姿があった。二人はなんと、七福神のうちの二柱、福禄寿と寿老人だという。
彼らが都冬の元に現れた理由は、「他の七福神よりマイナーな自分達の存在を、ぱそこん(インターネット)を使って広めてほしい」というものだった。彼らの願い通りに二人の名前を広めることができたら、自身の願い事も叶えてもらうことを交換条件として、都冬は依頼を承諾。さっそく、SNSを活用したPR活動を展開する。
かくして都冬と、七福神をはじめとした神々との生活がはじまった───。
聞いたことある神様や
そうでない神様
色んな神様が出てきて
読みやすくて
かわいい小説やったわぁ~
文庫本には
短編小説「ニタニタ」
こちらも面白かった
ほっこり系が好きな人には
えぇんちゃうかな
韓国ドラマは大概
血反吐ぶっしゃーーー
やけど
読書となると
最近読んでるのは
ほっこり系
なんでやろ?
次はどんな本を読もうかなぁ~
※画像をお借りしました。
