JRの扉の開閉ボタン連打
近藤『バカだ。そんなことしたって開くわけねーだろ』
桂『だまれ。あけて見せるぞ。なぁ、エリザベス』
エリザベス『白眼!!(フリップボード)』
近藤『うぉー凄い勢いで連打してる…なんだ…よくわかんねぇけどすげぇ』
桂『これぞエリザベスの力!!』
新八『危ないですよ!!走行中に扉なんか開けたら!!!』
銀さん『ほっとけ、あいつらバカなんだからよぉ』
神楽『そうネ!あいつら銀ちゃん並みにバカネ!(モシャモシャ)』
新八『神楽ちゃん、ダメだよ!?電車で酢コンブ食べちゃ!!』
銀さん『おい!神楽酢コンブがすげー匂うんですけど!?あーなんか、周りの目が突き刺さるんですけど!?』
神楽『みんな、酢コンブ欲しがりすぎネ!!』
新八『違うでしょ!!?そうじゃないでしょ!!?ってなんか連打してる奴ら誰か止めろー!?なんか扉から煙出てるっ!!!』
銀さん『ぱっつぁん、さっきからガタガタうるさいねぇ~、とりあえず落ち着けよ!』(いちごオ・レを飲みだす)
神楽『銀ちゃんいちご臭いネ!なんか酢コンブと混ざって変な臭いネ』
(ドアが開く)
新八『あ、あんたら!!何やってんだ!!?』
桂『エリザベスの力をこのフルーツ・チ○ポ侍に見せつけてやったのだ!』
ドアの前に立つ男
長谷川『俺…先逝くわ…。』
新八『ダメですよ!そんなことしたら、電車とまっちゃいますよ。ただでさえJRは復旧に弱いんですから!!』
銀さん『逝きたいなら逝かせてやれ。俺たちに出来るのはここまでだ。てめぇで決めた道だ。俺たちに止める権利なんかねぇんだよ。ただな、てめぇが築いた人間関係で仲間を作って生きてきたのにそれも捨てちまうってことだ。俺たちはそんなにちっぽけな存在だったのかねぇ?ぱっつぁん。』
長谷川(…号泣)
(エリザベス開いたドアから落ちる)
桂『エリザベスっ!!!!』
~電車~
新八『銀さん、どうしたんですか?急に電車に乗ってどこかいくなんて?』
神楽『銀ちゃん、この電車には酢こんぶ売ってナイカ?』
銀時『ちょっとなぁ~今回の依頼がアレだからよぉ~。神楽、各停の電車にはな売店やら、綺麗なねぇちゃんが売りに来たりしねぇゎだよ。あと…神楽、ペット禁止だから………(がぶっ)……定春~っ!痛いんですけど!?なんか流れちゃいけないもんが電車で流れてんですけどっ!?』
神楽『銀ちゃん、気にすることないネ、この電車真っ赤に染められてるアル』
新八『銀さん!全くなにやってんですか!?定春っ!ちょっ!まっ!』
土方『おめぇ~らさっきからうるせぇんだよ。』
沖田『全く…、寝れやしませんぜ、旦那』
銀時『おたくらこんなとこでなにしてんの?え、なに?二人でランデブーな感じなの?こっちとら赤い電車の秘密を探りに来てんだわ』
沖田『私鉄最速だったみたいでやすぜ、調子のって赤に塗って角生やせとか抜かしたんじゃねーんでやすかね?』
新八『赤く塗れば早いと思っとんのはお前らだけだよ!』
神楽『新八、赤バカにしたあるか?いくら新八がメガネでも許さないネ』
新八『ちょっ!神楽ちゃん落ち着いてそゆことじゃ……(グハっ)』
神楽『眼鏡掛けはだまっとけ』
銀時『あ、あれおたくのボスじゃねぇの?何かすんげー騒いでんけど?』
近藤『だから、俺じゃねーって!!何かの間違いだ!!俺はお妙さん一筋だからこんな小娘なんぞに…っ』
駅員『そんなのはいいから。ちょっと来てもらおうか。そこの娘が言ってるんだからね。』
桂『そこの娘ではない!!桂だっ!!!』
銀時『あーほら、なんかめんどくさい流れになってきたよ?いつもの流れだよ?いいの??こんなんでいいの?ほら作者さーん』
新八『誰に向かっていってんですか?それよか銀さんっ!!??』
銀時『どうした?ぱっつぁん………っは!?!?』
長谷川『もう…いいよな…俺…もういいよな。冷たいな…線路は…』
銀時『おい~っ!あれじゃあいつ死んじまうぞ?いーのか?よくねーよな?どーすんだよ!?あれじゃぁ……』
ズドーン
桂『エリザベスっ!?!?』
新八『エリザベスさん!!!』
銀時『エリザベスってなんなの!?超人なの?なんかの怪人なの?いつだかのアニメで列車押さえ込む超人いたよね!?エリザベスの中の人ってなんなのーっ!!?』
つづ……………かない
新八『銀さん、どうしたんですか?急に電車に乗ってどこかいくなんて?』
神楽『銀ちゃん、この電車には酢こんぶ売ってナイカ?』
銀時『ちょっとなぁ~今回の依頼がアレだからよぉ~。神楽、各停の電車にはな売店やら、綺麗なねぇちゃんが売りに来たりしねぇゎだよ。あと…神楽、ペット禁止だから………(がぶっ)……定春~っ!痛いんですけど!?なんか流れちゃいけないもんが電車で流れてんですけどっ!?』
神楽『銀ちゃん、気にすることないネ、この電車真っ赤に染められてるアル』
新八『銀さん!全くなにやってんですか!?定春っ!ちょっ!まっ!』
土方『おめぇ~らさっきからうるせぇんだよ。』
沖田『全く…、寝れやしませんぜ、旦那』
銀時『おたくらこんなとこでなにしてんの?え、なに?二人でランデブーな感じなの?こっちとら赤い電車の秘密を探りに来てんだわ』
沖田『私鉄最速だったみたいでやすぜ、調子のって赤に塗って角生やせとか抜かしたんじゃねーんでやすかね?』
新八『赤く塗れば早いと思っとんのはお前らだけだよ!』
神楽『新八、赤バカにしたあるか?いくら新八がメガネでも許さないネ』
新八『ちょっ!神楽ちゃん落ち着いてそゆことじゃ……(グハっ)』
神楽『眼鏡掛けはだまっとけ』
銀時『あ、あれおたくのボスじゃねぇの?何かすんげー騒いでんけど?』
近藤『だから、俺じゃねーって!!何かの間違いだ!!俺はお妙さん一筋だからこんな小娘なんぞに…っ』
駅員『そんなのはいいから。ちょっと来てもらおうか。そこの娘が言ってるんだからね。』
桂『そこの娘ではない!!桂だっ!!!』
銀時『あーほら、なんかめんどくさい流れになってきたよ?いつもの流れだよ?いいの??こんなんでいいの?ほら作者さーん』
新八『誰に向かっていってんですか?それよか銀さんっ!!??』
銀時『どうした?ぱっつぁん………っは!?!?』
長谷川『もう…いいよな…俺…もういいよな。冷たいな…線路は…』
銀時『おい~っ!あれじゃあいつ死んじまうぞ?いーのか?よくねーよな?どーすんだよ!?あれじゃぁ……』
ズドーン
桂『エリザベスっ!?!?』
新八『エリザベスさん!!!』
銀時『エリザベスってなんなの!?超人なの?なんかの怪人なの?いつだかのアニメで列車押さえ込む超人いたよね!?エリザベスの中の人ってなんなのーっ!!?』
つづ……………かない
∑(゚Д゚