20190923

ここ最近Youtubeで情報発信について勉強していて、よく見ているのが
樺沢紫苑さんのチャンネルだ

精神科医であるが自己啓発やビジネス書をたくさん書いており
アウトプット大全という本も出版されており、情報発信の重要性を伝えている方である。

今日はそんな樺沢紫苑さんのYoutubeで見た話を要約してみた。

自信をつけるには
できる行動として
毎日寝る前に
3行のポジティブ日記をつけること

人は毎日の生活において
何かを成し遂げ大成功するという経験はめったにあることではないが
小さな達成や成功は自分が意識すればたくさん見つかるはずなので
毎日自分が今日できたこと、うまくいったことをちゃんと記憶していくことが大事である。
これをすることが小さな成功体験をしていることを自覚することになり
自信につながるということであった。

自信とはそもそもなんだろう?

自信とは
何かをやる場合に
それが成功する確率が100%あるというのが自信満々の状態である。
その確率が10%しかなければ自信がないという状態なわけで
ということは
過去に似たシュチュエーションで成功したことがあれば自信があると言えるのであり
つまりは
自信とは今までに経験してきたことの
成功率の結果であり
成功体験の積み重ねということになる。

だから
毎日ポジティブ日記をつけることで
成功体験の自覚をすることになり
その積み重ねで
自分にはこんなこともできた
あんなこともできた
だから今回も行けると自分の能力への信頼度が高まり、心理的に余裕のある状態になっていける。

そんな話であった。


······要約なのに
長くなってしまうという
しかし
これもやっていって自分でフィードバックしていけば
もっとより良いものが書けるようになるのである。