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■■■ It’s Just Another Day。 ■■■

~つぶやきとか ささやきとか よしなし事とか 色々書き綴ってみる~

昨日の朝


顔を洗いに洗面所に行って
何気なく浴室の浴槽に目をやった

瞬間 硬直した

何って


浴槽の残り湯にゴキさんが 浮かんでいたから


ゴキさんも 溺れるんだ・・・


しかし何をしたくて浴室へ

先日見たあのゴキさん と同一個体 か?



とにかく 朝から 吃驚仰天
泳いでる人のことではありません。

ホントは『睡魔』と書くべき中身のもんです。
何となくこんなタイトルに。

(多分、前にも同じタイトルの記事を書いてるはず…)



最近、とにかく眠くてしょうがない。


昼間じゃございません。

夜です。
深夜12時前になると眠くて眠くて仕方がないんです。


普通じゃねえかというツッコミはあるでしょう。
それは重々承知しております。

元々私が変なんです。平気で夜中2時3時まで起きてますから。
明日仕事があろうとも。

それが最近ダメダメ。

・・・ようやくまともになったというべきかも知れないけど。

12時近くになって、ソファに腰掛けようものなら、アウト。そのまま意識を失います。
ふと気がつくと朝4時とか5時に・・・。
もう何をする気力も失せ、諦めて二度寝します--;


何でこんなに眠いんだろ?

自分で思った以上に疲れてるのか。
精神的な緊張が解けて、むしろ自然に眠気が出てきてるのか。
単に歳取っただけなのか。

・・・どれもこれも有り得るなあ。



ならいっそのこと、夜11時くらいに寝て、朝5時に起きて色々こなせばいいのか?

この際、試す価値はありそう。



問題は、二度寝の誘惑をどう断ち切るかだな ^^;
先日、インターネットニュースを見ていたら。

面白いネタがあった。

<携帯電話を充電できる「ゴム長靴」、英国で試作品>
「欧州の携帯電話サービス大手会社が、履いて歩くことで携帯電話を充電できる特殊な「ゴム長靴」の試作品を発表した」とか。
「靴底に発電装置が埋め込まれており、履く人の足から出る熱を電気に変換することで、携帯電話を充電できる仕組み」らしい。


これ見ると、おお、と思う。
今や定番になりつつあるエコな話だし。

ただこのニュースの最後の一文が秀逸。

唯一の難点は、1時間相当の充電をするのに12時間も歩かなくてはならないこと

( ´艸`)


不謹慎とは思ったのだが、読んで笑ってしまった。


ニュースにオチつけてどないすねん。

(いや、多分つけるつもりは毛頭なかったろうけど)
最近、携帯の調子が変。


私、常にサイレントモード(バイブ機能オン)のままにしてる。

これが最近、文字通りサイレントになっちゃうことが多いのである。
バイブ機能オンにしてるのに、震えてくれない。
なので電話着信時に気付かないことが多々。

しかも常に震えてくれないのなら変えようかな、という気にもなるのに。

時々、なのである。

電話は9割がた震えてくれないし、メールでもたまあに震えてくれない。
何度も設定を確認したが、間違ってはいない。
どういうタイミングでそうなるのかが全く判らない。

サイレントモードを解除しとけばいいのだろうけど。
あっちこっち顔出してるせいで、普段でもメーリングリストでガンガンメールが入ってくるし。
結構煩いから、いつのまにか常にサイレントモードにするようになってしまった。



そんな状態で既に2年が経過。(←おい!)



これを読んだ方々へ:
私の返信が遅れたり電話に出なかったのは、大半はこれが原因です。すいません。



いいかげん換え時かなあ。

遡ってみると、この携帯を使い始めて足掛け5年、ほぼ4年になる。
もうそろそろ機種交換してもいいんだろうなあ。


ただ。


今売られてる機種って、高いうえにあまりに多機能すぎる。

現在の携帯に入ってる機能だって半分も使っちゃいないし。
正直、余計なだけなんだよなあ・・・。


今売られてるもんの半分くらいの機能でいいから、その分値段も安いもの、ないもんかねえ。

あ、ボタンがデカイとかいう、ご年配の方用は抜きで^^;


そういや行きつけだった店は閉めてしまってたっけなあ・・・。
別の店探さないと。
省スペース化作戦、続行中。

さて先日は、CDソフトケース2種類を色々試してみました。

こういうの。
<CDケースそのまま>と<LPレコード感覚>
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どっちで行こうか?と考えて。

一応、現物を買って見て試しました。

その上で決めました。


<LPレコード感覚>なやつ、で行きます。上の写真の右側の方。
(携帯で見てる方は下側になりますかね)


CD取り出しづらいように思えるでしょうけど、実は意外にそうでもなかったりします。

むしろ<CDケースそのまま>は一見取り出し易いように見えるんですが、実際現物を扱ってみると意外に厚みの少ないポケットで、しかも滑らせて入れる形なんで、思ったほど手軽じゃないです。あくまで私の印象ですが。

それに、私はLPに慣れ親しんだ世代ですから、LP的出し入れも特に違和感は感じませんし。

あと、どうしても億劫なら
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不織布袋をケースに残して出し入れすりゃいいんですから。

実はこのやり方、LPレコードでもたまにやってました。
こんな感じ。
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ええ、実はLPレコード持ってます。
先日の記事の写真にちょこっとだけ写ってます。右隅に。)

多分CD世代なら<CDケースそのまま>の方がいいってなるんでしょうけどね。

ただ。
出し入れに差がないだけなら、どっちでも良かったんです。
価格的に安いのは<CDケースそのまま>の方ですし、他に差がなきゃ値段で決めるべかとも思ってました。

が。
別の懸念点がありました。
現物使ってみて初めてそれを認識。

<CDケースそのまま>の方は、CD入れるポケットに保護用の不織布が貼られてあります。
CD出し入れの際、CDの記録面(ピカピカした方)をこの不織布に押し付けて滑らせ、入れる感じになります。
復習するとこんな感じ↓
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ここから横に滑らせます。

この不織布の手触り、あまりいいとは言いがたいんです。
滑らせた際に多少なりとも表面がこすれますし、表面に傷が付く可能性があってちょっと気持ち悪い。

実際、ネットで見ると「何度も出し入れするとCD面に傷が付くから、大事なCDには使わない方がいい」というようなコメントもありまして。
取り替えようにも、一体成形されてるからNG。

念のために確かめてみるべと思い、廃棄予定のCDRを使って試してみました。
20~30回くらい無造作に出し入れしてみると、ちょこっと目立つ擦り傷が。まあ、普通に取扱いしてても出来るかも知れない程度ですけど。

とはいうものの、やはりあまり気持ちのいい状態とは言いがたい。

ので、こちらは落選。すいません。


てなわけで。


これで
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がしがし入れ換えて参ります。


とは言え、時間と予算の都合もあるので、ゆっくりと・・・。


成果が出てまいりましたらまたこの場にて公開致します。
見てますか?


元気にやってますよ

大丈夫



まだまだそっちには行きそうにないんで


しばらく見ててくださいませ
ネタはあれど、書くとなると色々考え込んでしまうこのコーナー。

今回は

「ちょす」

で行こう。

意味は「いじる」もしくは「使う」。

使い方としては、
「せば、こいづはどうやってちょすのす?」
       (じゃあ、これはどうやって使うのですか?)

「これは明日までちょすなよって言ってらったのに!」
         (これは明日までいじるなよって言ってあったのに!)

てな感じ。

ちなみに「ちょーす」と伸ばす音になると、秋田・山形辺りでは「騙す、からかう」という意味の言葉になるらしい。

付け焼刃ながらもざっくり調査してみると。

元々古い言葉に「嘲す(ちょうす)」という言葉があり、これが「あざける、バカにする、からかう」「いじる、弄ぶ」という意味を持ってるようです。
これが方言という形で今に残ってるらしい。(この嘲すという言葉、「手押す」の当て字ではとも言われてるようですが)

どうもこの「ちょーす」が変化して、「ちょす」っていう言葉が出てるような感じ。
意味も“いじる”意味合いの方が強く出る形になって。

実際、岩手では“使う”という意味合いを内包した「いじる」の意味が強く出た使い方に思えます。
それは例えばおじいさんとかが、機械の使い方が判らないときに「どうやってちょすのす?」と聞く、といった用法からも伺えます。

にわか研究はここまでにしときます。間違ってたら御免なさい。

すぐ馬脚を現しちまいますから、これ以上は自制。


多分、北の方では結構使われてる言葉だと思いますが、いかがでしょう?
先日の続き。

CDソフトケースを使った省スペース化作戦。

もう一つあったというCDソフトケース、こんなのです。
 ↓
<LPレコード感覚な入れ方のもの>

どんなのかというと。
何も入ってない状態、見た目はこんな感じ。
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ケース1つにつき、2ピースあります。
ソフトケース本体と、CD収納用の袋(不織布内袋と呼称)。

こうやって入れてきます。
まずCD・・・付属の袋に入れます。
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次にバック・インレイ(背表紙)を、先にソフトケースに入れます。
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お次にブックレット(冊子)とCDを一緒に入れます。
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これで完成形。
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入れる方向は若干違いますが、ほとんどLPレコード感覚のケースです。
実際、このソフトケースのコンセプトは「CDのLPレコード化」なんだそうで。

ちなみに2枚組が入るサイズのものも販売されてます。

さてどっちにするか?


それは次回に。
再び手抜きめしシリーズ。


これは夕飯によくやるやつです。

おかず作るのが面倒だというときに。
(そういいながらしょっちゅうやりますが^^;)


<自己流混ぜごはん>
【1】自己流の酢漬けを適当な分量取り、十分水分を切ってみじん切りに。
【2】ご飯を丼に盛り、すりごまと削り節を好きなだけかけ、更に1の漬け物をのせる
【3】さらにちりめんじゃこ(もしくはシラス)を好きなだけかける。
【4】お好みで味ポンを少々たらす。
【5】かんまして(混ぜて)、食う。

こんだけ。
所要時間、多分5分。
ポイントは4の味ポン。しょうゆじゃない方がうまい。と、思う。

バリエーションとして
【1】はほんれん草とか小松菜のような葉物の茎やキャベツ、レタスをチンしてみじん切りにしたものでも可。ただしレタスの場合はチンすると色が恐ろしく悪くなるので塩でもんで放置しみじん切り。
【3】のトッピングは、メンマやわらぎ・食べるラー油・混ぜご飯おむすび用ふりかけとかでもいいです。


ちなみに、私はご飯少な目にして、ご飯:入れる具材≒1:1くらいの分量にしちゃいます。
丼というよりは、半ばおかず的な感じで食すのが好み。
味が濃ければ少々ご飯を追加すりゃいい。


これに味噌汁と梅干があれば、夕飯はもう十分。



お勧めはしません。^^;
先日からスタートしました、省スペース作戦。

ネタは、こういう奴です。

『CDソフトケース』

色々調べてみたら、こんなものがありました。
 ↓
<CDケースそのまま的な入れ方のもの>
何も入ってない状態、見た目はこんな感じ。
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これにこうやって入れてきます。
ブックレット(CD表側にある冊子)をこのポケットに。
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バック・インレイ(CDの裏側の紙、いわば背表紙)をこっちのポケットに。
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で、CD本体をこのポケットに。
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で、完成形。
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ほぼ現状のCDケースに近い感覚で入れられます。
実物見るべと思い、こいつを買ったんですが。


このCDソフトケース、もう1種類あることが判明。



それは・・・次回ご紹介。