学生のころよく麻雀やったけど(※賭けじゃありません念のため)。
仲間うちで「切る来るの法則」と呼ぶ法則があった。
待ってる牌がさっぱりこないんで、痺れを切らして待ち手を変えた途端、その待ってた牌が出てくる。というやつ。
手を変えるべく牌を切った途端に来るから、切る→来る。
実際にはそんなわけはなくて、「しまった」感が強いから印象強く残るだけなんだろうけど。
当時はそう言い合ってた。
今正にそんな感じ。
カードを切った途端、そういう話が舞い込むんだよなあ。
予想も何もしてないものが来るもんだね。
考えなきゃなあ・・・。