今回の自劇団公演の打上げ。
いろんな話をしました。
その中で、心の中に残った特別な言葉があります。
『kyshさんはいなくならないで下さいよ』
この言葉の少し前にはこんな会話が。
相手『kyshさん、少し休まなきゃ。』
私 「うん。判ってるよ。」
その直後が、上の言葉。ちょっとドキッとしました。
これを言った本人、いつもは私にはおちゃらけてるんですが。
この時は真面目な目をしてましたから。
・・・はい。
約束は出来ません。誰もが明日はどうなるかなんて、判らないですから。
でも、最悪の可能性を低くすることは出来るわけで。
だから。
努力します。
Cさんの為にも。彼女の為にも。