タイトルの表記、まるで自分じゃないみたいだ。

自分じゃないみたいだょ。

…うん、気持ちわるい。



私がケータイを持ったのは高一の冬で

理由は連絡網が回ってこなかったから(笑)


初めてメールをした、次の日

学校で、「昨日メールしたよね」って言い合わないのが不思議だった。

直接的な会話とメールの内容が同じ線の上に並んでいるのだと思った。

メールの文面を会った時に確認もせずに信じられることが、とても奇妙だった。。


だけど月日は経ち、

ケータイがないと落ち着かない生活です。

自分がケータイを手にして一番最初に抱いた感覚を思い出して

その感覚の方が今では奇妙なものとして映っている。