結構盛況と知って、行ってきました。




写真はあまり撮らなかったのですが、個人的には日本のこういう作品が刺さりました。
日本のは細っっかいんですよ。
写真でアップにすると、本物みたいなんです。



海外の作品は200年以上前のものもあったのですが、私には“古いシルバニアファミリー”にしか見えず…
日本のと海外のとで結構好みが分かれるのではと思いました。


次回は川端龍子展とのことで、ぜひ行きたいです。
ちなみにパラミタミュージアムはイオンの株主優待カード提示で一般500円になりとってもお得です。


すぐ近くのアクアイグニスでケーキ。
高いけどそれだけの価値がある!と思いました。








酷評の声もあったので、どうかなあと思いながら見てきました。
少し前にNetflixでドラマを見て、やっぱり面白い!!と思っていたので。


結論としては、確かに脚本は薄い!
ふざけすぎていて、寒いなと思うところも結構ありました。
真下関連は全部いらないんじゃないかと思ったり。


でもね…
踊る大捜査線はもう面白いとか面白くないとかそういう場所にいないとも思っていて、


例えば私はスリーアミーゴスが未だに絶妙の間合いで喋っているのを見れた、それだけでこの映画を見れてよかったと思ったりしました。


あと一瞬出てきた内田有紀の美しさに衝撃を受けました笑。


最後に出てきたタクシードライバーにはびっくりしました(ネタバレになるので言えませんが)。
本当にあの役の雰囲気のままで、役者さんってすごいと思いました。





 


小説家・綿矢りささんのインスタ投稿を見て、興味を引かれた「ママの話」。



私が生まれる前に出版されている本で、文章の感じもちょっと古いだろうし、読めるかなあ…と思っていたのですが、



読み始めたら止まらなくなりました凝視

(後書きで、宇野千代自身も、この話は読み始めたら止まらなくなると言われると書いていました)。



事実は小説より奇なり、とは言いますが、まさにその通りで、信じられないような話が続きます。

が、これも後書きの宇野千代曰く「聞いたままを書いただけ」。



戦後に靴磨きから事業家になった女性のお話ですが、ちょっとサイコ感あるくらい肝が座っていてリスクを取りまくるので、こういう人が成功するんだな…と思ったりしました。



ほぼほぼ実話だと思うのですが、ネットにはほとんど情報が出ていなくて、それも何か幻みたいで面白いなあと思いました。



読めない漢字もちょこちょこありましたが、そんなのどうでもよくなるくらいスピード感を持って読めてしまうので、気になる方にはぜひ手に取って頂きたいです。











見ました!!



昨日、職場から予行演習を見て、それまで大してブルーインパルスに興味はなかったのですが、これは本番も見たい!と今日は自宅近くを通るブルーインパルスを見ました。


自宅を出た途端、隣りの家の奥さんも出てきて、一言「ブルーインパルス!?」と言ったのが面白かったです爆笑


老若男女が朝から外に出て、秋晴れの空を見上げているのはよい光景でした。


ブルーインパルスは一瞬でしたがかっこよかったです。






中年猫’sには、


朝夕ウェットフードと(カリカリがメインですが)、
でも、そのままあげることはまずなくて、必ず少し水を足してあげています。


特にウェットフードは、結構じゃぶっと水を足しています。


味が薄くなると食べない!という子も、温めるか、人間の手に乗せて(垂れますが)あげると、食べてくれたりします。


猫はどうしても水分補給が足りなくて、腎臓を痛めてしまう子が多いので、できる限りこの方法で水分を摂ってもらおうと思っています。


地味ですがやってみると意外といけるものなので、気になる方はぜひ試して頂きたいです。


(薄めすぎても、毎日のことなので、だんだんこれくらいなら大丈夫がわかってきますニコニコ)