ヴェルベットマネージメントの女性グループ運営能力について | キョウスケのブログ

ヴェルベットマネージメントの女性グループ運営能力について

アイドル好きなら知らねば浅いと言われるレベルの知名度、それを裏付ける高いパフォーマンス能力を誇る‪TaskhaveFun‬、

そしてその姉妹グループであるギガLOVEアップビート(旧名疾走クレヨン)が結成されたのが2021年、

さらに第3のグループとしてシオリベルが今年4月デビューしたのですが、

シオリベルはデビューから半年経たずに脱退者1名、

ファンの間では契約上の問題だったのではと囁かれていますが、それについてヴェルベットマネージメントからは言及が無く、

さらに健康上の理由で活動休止者が1名、

その見るからに体を酷使するパフォーマンスにマネージャーからの指摘も無かったからでは無いかと推測されます。

そしてギガLOVEアップビートでも今年8月に精神の健康を損ねて活動休止者が1名、

そしてシオリベルは体調不良者が多く発生したと言う理由でグループ初の大型遠征となる金沢かがやきフェスへの出演を前々日には主催ライブをやったにも関わらず誰と誰の健康に問題が発生したか明言せずに辞退。このような隠蔽体質でヴェルベットマネージメントを信用できるものでは無いと私は言わせていただきます。

そもそもそれらの先輩グループである‪TaskhaveFun‬でも健康上の理由によるメンバーの長期活動休止が発生しており、企業体質としてメンバーの健康への配慮に乏しい、有り体に言ってブラック企業体質なのでは無いでしょうか。

それらの犠牲を出してもシオリベルもギガLOVEアップビートも先輩グループの業績には及ばず、

ヴェルベットマネージメントのグループ運営能力の欠如を示しているのでは無いでしょうか。

ギガLOVEアップビート、シオリベルのメンバーは能力の低いヴェルベットマネージメント経営陣を見限るべきでは無いのか。

私にはそう思えます。