時というものには

成し遂げられないはずのないものも

成し遂げてしまうだけの力がある


手段が何も無くなったと思って

悲観にくれる必要はないのかなぁ


最終手段の時というものが

必ず残っているから


それが有効かどうなのかは

時が過ぎ去ってみないとわからないし


だから、おとなしく時に身をゆだねることにしようかなぁ