斎藤英喜著『神道・天皇・大嘗祭』人文書院
書評会(11/23)でした。
会場、オンライン合わせて、50名近いご参加。有難うございます。
先生(夫)アカウントが生きていたので、そのままzoom参加してみた(笑)
「あれ?斎藤先生がいる?!」と、発表者から どよめきが(笑)
終了後 偲ぶ会へ。
二次会も議論が盛り上がっていました。
いつのまに、こんなに多くの若手研究者と交流を深めていたのか・・・
いやはや、驚かされました。
彼等の未来が楽しみです。
書いた論文はお供えしますので、送ってください。
ビールをお供えしてもらった。![]()
二次会に参加するカピバラさん。
久しぶりに着物でおでかけ。
斎藤先生の『神道・天皇・大嘗祭』合評会での発表を無事終えて参りました。斎藤先生の「史」への取り組みを紐解きながら、その目指すところを模索いたしました。
— Ishibashi Naoki/石橋直樹 (@1484_naoki) November 24, 2024
まだまだ未熟にて、これからやれなければならないところが様々見つかりましたが、今回得たことを活かしてしかと精進いたします。 pic.twitter.com/0miO5gng2m








