昨日22時から、初回<南田南弁護士は天才肌>が放映された。

 

最初の15分は見ていたが、その後、突然の睡魔登場で、撃沈。

 

先ほど目が覚めたので、Tverで初回鑑賞。

 

 

芦田愛菜が扮する<南田南>、最高じゃないですか。

 

リメークというプレッシャーの中、上手く演じたと思う。

 

自閉症スペクトラムについては、勉強不足であるが、自閉症に共通する特徴と

 

その人ならではの特徴があると思う。

 

 

韓国の<ウヨンウ弁護士は天才肌>で自閉症スペクトラムを演じたパク・ウンビンの熱烈ファン

 

から、芦田はコテンパンに、ボロクソに批判されたようだが、

 

その批判は当たらない。

 

 

韓国と日本の演出家の考え方や方法論の違いが影響して、ドラマのちょっとした違いが生じている

 

かもしれないが、

 

主人公同士、甲乙つけがたい仕上がりではないだろうか。

 

 

 

ところで、大空港で好演した<趣里>の<モンスター>を今見ている。

 

弁護士ドラマ漬けの日々、それもまた楽しい。