少子化対策 | この3月まで大学教授のキョトンCブログ

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スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

武蔵境大学の社会学では、

 

これまで、<子どもの社会学>について講義してきた。

 

社会学の重要な基礎概念も絡めながら。

 

 

試験も終えてしまったので、2回の補講では

 

<スウェーデンと日本の少子化対策>について

 

新しく講義資料を配りながら、教えていく。

 

明日が、2回目の補講。

 

 

スウェーデンの児童手当には、<多子加算>が設定されている。

 

スウェーデンの少子化対策については、数人の研究者が論じているが、

 

重要な多子加算について言及されていないことが多い。

 

 

他の北欧の国はどうか。

 

明日の補講の前にこちらも補強しておこうと。

 

フィンランドもスウェーデンと同じような制度。

 

しかしノルウェー、デンマークについては、AIが知らないようだ。

 

スウェーデンについても、多子加算の金額を知らないようだし、

 

急激にアップする設定になっていることを知らない。

 

 

 

AIは何でも知っていると思っていたが、例外もある?

 

不思議な話でR

 

そんなことってあるの?