6大会連続、銀メダル。
2対3。
本当に惜しかった。
そうした中、王選手に勝ったのは、大きな収穫である。
早田は、1セットも取れず、悔し涙。
張本はそれなりに頑張っていた。
2年後の<金メダル>を切に願う。
あ、そういえば、ルーマニア女子の問題行動。
今回、ルーマニアは、銅メダル。
感極まって、メダル確定が分かった瞬間、大事な卓球台に選手達が
登って大はしゃぎ。
自分達にとって命の次に大事な卓球台に登る神経が分からない。
世界卓球連盟が、警告すべきである。
多様性の時代であっても、この破廉恥行為は許されない。