やっと、管を抜いてもらった。 | 大学教授キョトンCのブログ

大学教授キョトンCのブログ

スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

大事なところに、管が数センチ入っているのである。

 

入れる時も抜く時も、若い先生による説明がなかった。

 

淡々と進める先生。

 

トイレは、その管をオープンにして出すのだが、

 

一滴、また一滴。なかなか終わらない。

 

この管を14日間つけていた。

 

昨日の夜からハッピーになるかと思いきや

 

また熱が38度ほど出るし、排尿が15分から20分おき。

 

しかも尿意を感じてから3秒以内にトイレに行かないといけない。

 

無理だ。

 

 

神田の行きつけの泌尿器科の先生は、2年ぐらい前から手術を勧めていた。

 

 

もう、受けるしかない。

 

 

それよりも先に、膀胱の炎症がおさまらないと。