ソウルのビール | 大学教授キョトンCのブログ

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スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

知り合いと食堂に入れば、瓶ビール。

 

カスも飲んだし、テラも飲んだ。

 

今回は、ジョッキでもビールを飲んだ。

 

ドラフトビールだったか、クラフトビールだったか、

その両方か。

 

とにかく瓶ビールではないジョッキ、グラスで

ビールをいただいた。

 

1か所は、3人で飲んだ。クーラーが効き過ぎていて、

韓国の先生に場所を交換してもらったが、その方も

寒そうになさっていた。

ちょっと高級感のある店。

 

もう1か所は、一人で入った。

料理のメニュー写真で一杯の店。値段が分からない

ので、今まで何度も素通りしていた。

 

少しぐらい高くても<ええじゃないか>ということで

突入。

クーラは弱めで(珍しい店)、結構広く、快適空間で

あった。

そこでドラフト(クラフト)ビールを注文。

 

まあ、美味美味。

ビールだから同じテイストに思われそうであるが、

そこのビールは、本当に美味しかった。私好みの

ビール。

値段が何故か安いことも私好み。

 

注文したのは、エビチャーハン。

韓国料理はたくさんいただいたので。

キムチチャーハンもあったが、エビチャーハン。

私好みの味であった。

韓国のパセリ?のような食材が入っていたが、

全然邪魔をしていない。

 

お客さんの中では、ロシア人が目立って多い。

釜山にもロシアンタウンがあるが、東大門

にもタウンがあるのかも。

 

周りには、ロシア料理の店も多く、両替の店

もある。

 

兎に角、あのメチャウマビールが飲みたいの

しばらく会えていない知り合い連れてこよう

かな。