高麗大学高齢社会研究センターで8月に国際シンポ! | 大学教授キョトンCのブログ

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スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

2024年から、高麗大学高齢社会研究センターの<客員研究員>を

仰せつかっている。

 

昨日、高齢社会研究センターからメールがあり、8月21日、22日に

国際シンポをするので、宣伝してくださいと依頼があった。

 

シンポジウム全体のタイトルは、<超高齢社会の到来とデジタル

時代>

 

英語か韓国語の発表となる。

 

デジタルは小生にとって、最大のネック。

 

介護サービスとデジタルの関連については、全く研究したことが

ないので、発表してねと言われても<不可能ですね>である。

 

4日前に、実は、台湾出張のフライト予約をしてしまったので、

その点でも<不可能ですね>状態である。

 

国際シンポは、高麗大学の<安岩キャンパス>で行われるが、

口頭発表だけでなく

ウェビナーでの発表も可能なようである。

 

どなたかあーーー?