集合場所のカフェに20分前に到着。
方向音痴なので、早めにホテルを出たのだが、
ドンピシャでカフェについた。
それもそのはず。
大通リに面して、カフェはあったのだから。
グーグルマップによれば、ある通りを左折した右側に存在する
はずだったのだが?
不思議な話でR
台湾のケアマネジャーとケースマネジャーの関係性に
ついて、ずっと調査をしてきている。
本日1時間15分にわたり、A拠点のケースマネジャーに
インタビューで来た。しかし、時間切れで、大事な論点
については聞きそびれた。てゆーか、うかがえたことの
深堀が出来なかった。
最後に、メアドを書いていただいたので、今後はメール大作戦
を展開しなければ。
次に、B拠点の経営者にインタビュー。
こちらも1時間10分ほどお話をうかがった。
台湾の大きな特徴なのだが、ホームヘルプサービスの
中味が24種類に分かれている。
それを、サ責が、利用者宅を訪問してニーズを詳細に聞き
サービス提供計画を作成する。
A拠点もB拠点も外部評価について詳しく聞く。
特にA拠点では、評価に必要な書類を整備するのに残業が続くという。
B拠点も同様の問題点を指摘している。
外部評価は、介護サービスの質を上げるための取り組みであるが、
どちらの拠点も、書類作成に時間が取られ、かえってサービスの質が下がると。
本末転倒。
虫のサンバ。
分からないよねー。