翔平の第1号ホームラン。 | 大学教授キョトンCのブログ

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スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

さすが、大谷。

第2戦、遂に放ったホームラン!

 

ギリギリだったが、確実に入っていた。

観客が取ろうとして取り切れず、グラウンドに入ってしまったので、

カブスの監督が反応した。

 

山本も絶好調。

カブスを抑え続けた。

マイペースで、にこにこ。

度胸がある。

 

佐々木は、体調が悪かったのか、顔面汗が出ていた。

しかし、気迫があった。

160キロ超の速球。

体調のせいで、フォアボールが続いた。

 

誠也(霜降りではない)は、スランプのようで

空振り、フリ遅れが目立った。

ファンの期待に応えようと頑張っていたが・・・。

今回の反動で、アメリカに戻ってからホームラン連発しそう。

 

今永も絶好調。

長いペナントレースなので、絶好調なのに早めに

マウンドを降ろされた。

度胸がある。

 

夢のような数日だった。

1年後も、やってほしい。

 

多分、来日するだろう。