さすが、大谷。
第2戦、遂に放ったホームラン!
ギリギリだったが、確実に入っていた。
観客が取ろうとして取り切れず、グラウンドに入ってしまったので、
カブスの監督が反応した。
山本も絶好調。
カブスを抑え続けた。
マイペースで、にこにこ。
度胸がある。
佐々木は、体調が悪かったのか、顔面汗が出ていた。
しかし、気迫があった。
160キロ超の速球。
体調のせいで、フォアボールが続いた。
誠也(霜降りではない)は、スランプのようで
空振り、フリ遅れが目立った。
ファンの期待に応えようと頑張っていたが・・・。
今回の反動で、アメリカに戻ってからホームラン連発しそう。
今永も絶好調。
長いペナントレースなので、絶好調なのに早めに
マウンドを降ろされた。
度胸がある。
夢のような数日だった。
1年後も、やってほしい。
多分、来日するだろう。