名古屋の女子大の教員をやっていた頃の大学院生の
おかげである。
有り難い話である。
その大学院生は、愛知県内の大学で長いこと教授を
している。
その紹介でラジオに出ることになった。
台湾から帰国した翌日の午後である。
昨年末出版した<比較福祉社会学の展開>の宣伝をさせて
いただけるとのこと。
有り難い話である。
時間は30分程度。
他に話したいことありますかとの問い合わせがあったので、
スウェーデンの介護、台湾の介護の話もしたいですうとメールで
回答したところ、
<お話ししてください>と。
有り難い話である。
途中で曲を流しますので、リクエストがあればと問い合わせがあったので
色々悩んで1曲の歌手とタイトルをメールしておいた。
打ち合わせがあると思っていたが、
どうもぶっつけ本番のようである。
緊張MAXの話である。
不整脈の不整がMAXになりそうである。
でも、ガンバルンバ。