ANA国際線の座席指定の有料問題 | 大学教授キョトンCのブログ

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スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

以前は、エアトリのサイト内でANA国際線の座席指定が

無料でできていたのが、いつからか有料に。

 

3月末から台湾で調査研究をするのだが、羽田から松山空港

までのフライトの座席が有料に。

 

<1,500円>

韓国に比べ2万ほどフライト代金が高いうえに、さらに1500円。

 

<通路側に座りたいだけなのに>

 

非常口前に足を延ばせる座席は、4,500円。

これはさすがにモッタイナイ。

 

帰りの松山空港から羽田の座席指定は、同じくANAだが、

<無料>

 

帰りは、共同運航便だからだろうか。ロハである。

 

行きの座席指定は、処理中の表示のまま帰りの時間に

なってしまった。

 

上手く処理が出来ていなかったら、本日再度チャレンジ。

 

ぼやぼやしてると、真ん中の席になってしまう。

トイレが近くなければ、座席はどこでもよいのだが・・・。