上方落語の寄席に。気分転換のため、息抜きのため、お笑いの勉強のため、<寄席>に行く。 全て指定席のため、前から3列目の端を含め5席しか空いていなかった。途中休憩があったが、2時間半、笑いに笑った。顎が外れた。元に戻った。 おばちゃん達のお笑いパワーが、桁外れ。噺家さんもやり易い、現場だったように思う。 休憩の前に<曲芸>あり。何だか、危なっかしくて、こちらがドキドキ。 また、来たい。また、大笑いしたいな。