大学教授USBを紛失。 | 大学教授キョトンCのブログ

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スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

私が尊敬する早稲田のO教授。

 

研究に関しては、社会学の分野がやや異なるように思う。

着実に研究を展開しておられる。

 

教育に関しては、その熱心度において<天下一>である。

ブログに関しても、読者の数において<天下一>である。

 

卒業生との日常的交流において<天下一>である。

てゆーか、羨ましい。

だから、O教授は、私にとっての最強の<準拠個人>である。

 

その教授がUSBを東西線の中で落とされたようである。

私も1年半ほど前、USBを紛失したのでその落胆は分かる。

 

若い人はUSBを使わず、クラウドに重要なファイルを保存する。

しかし、高齢の我々は、クラウドを信用せず、USB一筋。

 

難点は紛失する可能性があること。

 

私が紛失したUSBは3か月後に、研究室内ドア付近の隅に

転がっているのを発見。

 

なぜそこに落ちていたのか、いまだに不明。

 

O教授のUSBは、東西線内でマスクを取り出した際に

落ちたらしい。

 

忘れ物センターに届けられていればよいのだが。