<新評論>から再校が届く。全執筆者の初校原稿を9月11日朝、監督様にコンビニから送っていただいた。 11日朝私は、羽田空港に向かっていた。 私を含めた執筆者は6人。 私を含めた執筆者の多くが初校原稿に加筆修正をしている。 大幅な変更があったにもかかわらず、全原稿250ページの再校原稿一式が自宅に届いた。 この2週間で、<新評論>がその手数のかかる作業を全て行ったのでR このスピードに、脱帽である。 このスピードに合わせて、我々執筆者も再校正というミッションを短期間にコンプリートしなければ。