いつも通りの声が出た。 | 大学教授キョトンCのブログ

大学教授キョトンCのブログ

スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

いつも通りの声が出た。

ささやき声ではなく、いつもの調子の声で2限目と3限目の

授業ができた。

 

ただ、2限目の最後は、咳が連続して出続けてしまった。

受講生の皆様、咳、堪忍してや。

 

2限目は、先週のゲスト講師の高山先生の授業内容のフォロー

アップ。

特に、Dfree(ディーフリー)について、深掘り説明。

 

授業では、在宅高齢者では、ディーフリーが2022年4月以来

使われていることを述べた上で、介護施設での利用が

さほど進んでいない現状についてクイズにした。

 

何故だろう?と。

 

2限目も3限目も、4か月間やってきた内容のおさらいをした。

結局どちらの科目も、割とギリギリまで授業を行った。

 

来週の今日、2限目は、教科書、配付資料、自筆ノート持ち込みの

試験

3限目は、配付資料、自筆ノート持ち込みの試験

 

皆さん、頑張ろう。

頑張るしかない。