この週末、新幹線出張。
複数の方にインタビューしたが、
最も興味深かったのが、
要介護度が短期間で激変した男性高齢者
へのインタビュー。
あまりにも軽い認定の後、
再調査で要介護3になり、
現在は、杖をつきつつも
車の運転をしておられる。
現在も要支援2程度だと思われるが
一切介護保険サービスを使わない生活
を継続しておられるとのこと。
誠に興味深い。
私の方は、段差の激しいホテルしか残って
いなかったため、段差10センチの浴室から
出る時に、
激しく<腰を痛めた>。
ぎっくり腰も1か月続き、少し快方に向かっていた
矢先の、ビジネスホテル段差腰痛事件。
こんなに早期に、腰にトラブルを抱えるとは予想
もしていなかった。
これからの人生、想定外の故障の連続になっていく
のだろうか。