東西線で高田馬場駅まで、
のはずが、早稲田駅まで行ってしまった。
一駅分だが、長い長い。
大いに焦る。
汗かきながら、約束の1分前に、新評論到着。
最初の2時間は、社屋2階の会議室で。
途中から、缶ビールを2缶いただく。
その後、中華の店に場所を移し、4時間。
様々な話をうかがい、大いに触発される。
今年後半の早い時期に、出版の運び。
ということは、
6月、7月が校正、推敲。
8月、9月が三校終了か。
忙しい日々が続きそうだ。
それまでに、いつも以上に重症な
ギックリ腰をクリアしなければ。
横になっている夜が、最も激痛。