あとがき、かきあげ。かき揚げが食べたくなった。 何故、出版する気になったのか、出版の意義は何なのか。出版がきまるまでの流れはどうか、章構成が決まるまでに、どのような苦労があったのか。出版が決まってから各執筆者の原稿執筆をどのように促してきたのか、等々。 次は、<終章> 各章で論じられたことを要約をし、各章で扱われたテーマの本質的な課題を明らかにし、各章の今後取り組むべき研究課題を示す等、書くべきことは山ほどある。 ガンバルンバ。