色々な課題を同時に抱えるのもしんどいが、
1つの原稿だけ必死に書き続けるのも結構
しんどい。
一昨日から、研究室の椅子に座りっぱなし。
その結果、15時ぐらいから
<何故か、気分が悪くなる>
寿命が2か月ぐらい縮んだのではないかと
思うぐらい気分が悪くなる。
深呼吸するも気分が悪い。
そうだ、<イ・ドュナ!>だ!
ということで30分ほど休憩。
気分の悪さを解消するため。
仕方がない。
健康のためでR
研究は楽しいのだが、原稿を完成させるのは
苦しいもの。
でも、自分で論文を書きながら
<そうだったんだ>と点と点が
繋がる瞬間があって、
気分が悪くなってもやめられない。
止まらない。
新しい景色が見える瞬間がある!
このキザな表現、
一度使ってみたかった。