出席カードのクイズチェック | 大学教授キョトンCのブログ

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スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

小生の授業の特徴。

まず、毎回の授業の最初に、キーワードを出席カードに

書いてもらう。

 

例えば<ボン・ボヤージュ>と書いてもらう。

 

授業の最初から参加しているという証。

 

その次の回は、例えば、Bing をキーワードにする。

<ナンボヤージュ>にしようかと迷ったが、断念した。

 

2つ目の特徴。授業内容に関連するクイズを1つあるいは

2つ出す。

 

そのクイズの解答の正誤は関係ない。

解答しているかどうかが重要。

 

たまにではあるがクイズに解答することを無視している

ケースがある。

 

当然、減点でR

 

そうすることは、4月の授業で数回にわたり

<連呼しまくり倒している>

 

全員分、全回分、昨日、3時間かけてチェックした。

 

傾向としては、数名の受講生が数回減点されており、

リピーターが数名いることが判明した。