意地悪をしているわけではないのに、何故、日本の製品の不買運動したり、
日本への渡航に<警告>を出したり
すのるのだろうか。
今回の日韓のトラブルは、青瓦台と自治体の<感情的な行動>が目立つ。
韓国の役所が、日本の文房具を使わないように決めたという。
何だか、やることが<幼稚でR>
8月末から韓国出張するが、学術交流上の<支障>は全く出ていない。
児童福祉専門の研究者とも韓国南部で交流することも決まり、個人的には、
とっても楽しみ。
児童虐待の動向と防止対策について学んでくる予定。
今、最もリスクがあると心配しているのは、馬山から某大学までタクシーしか
移動手段がないのだが、
そのタクシーの運転手による<乗車拒否>
私の感覚では、ソウルよりも南部の方が保守的であり、日本に対する態度が
厳しそう。
その某大学には別々の日にうかがうことになっており、タクシーの乗車拒否が
あれば、どちらも行けなくなってしまう。
日本人と分からないように、サングラスをし、<ヨギロカジュセヨ>と
ハングルの地図を見せて乗るしかない。
こんなことを何故しなければならないのか。
本当に情けない。
ああ、情けない。