舌ガンではない。
と思う。
前に書いたかもしれない。
と思う。
何かを食べていなくても、舌がヒリヒリ。
鏡で見ると、舌の中央部分の表面が深い溝になっている。
何かを食べるとその溝にあたり、激痛が走る。
熱いものを食べるとその溝に入り、激痛が走る。
こんな状態で、韓国で辛い料理をよく食べられるものだと、自分で感心する。
夜はだいたいアルコール付きなので、<舌>が麻痺っていることが多い。
しかし朝や昼はアルコールはない。
これだけ痛ければ、食が細くなるはずだが、
痛みを堪えながら、しっかり食べてしまう。
おかしな話だ。
食欲が、痛みに勝つ。
おはしな話だ。
ところで、数日前のキャンパスの写真。
急に撮りたくなった。
