ある保険者のほやほやのデータ。
<ほや>ではない。
要支援1・要支援2の認定を受けた方でサービスを利用していない
割合が
な
ん
と
30%に及んでいる。
要介護1から5の認定を受けた方でサービスを利用していない割合が
な
ん
と
10%に及んでいる。
全国的にも同じような傾向ではないか。
何故サービスを利用できるお墨付きがあるのに、利用をしていないので
あろうか??
<予防>は不要?ということなのだろうか。
一つの事例によれば、
<いざという時のため>なのだそうだ。
また<節税対策の一環>でもあるそうな。
サービス利用者の分析研究も必要だが、
サービス未利用者の研究分析も必要だろう。
あ、
もう研究が進んでいるかも知れへんなあ。