でも、まだ終わらない。
あと3日で書き上げないと。
最悪のシナリオは、出張先のソウルかチャンウォン滞在中も
で書き続けることに。
海外の介護政策の研究は<謎解き>の要素が強い。
少し謎が解けると、<ヒデキ、カンゲキ>
少し謎が解けると、逆にその先が分からず、モンモンとする。
この疑問点を、台湾の研究者に投げかけてみるのだが、
お一人は分からないと。
もうお一人は、調べて23日までにメールしますと。
論文を書きながら、現在走っている台湾の<長期介護計画2.0>
と <認知症介護計画2.0>の素晴らしさを実感した。
もちろんプランなので、目標値まで到達できるのかどうかは不明であるが。
プランの中身がすご過ぎる。財源はどうかと気になるが。
消費税5%、住民税なし、累進課税の所得税最高税率45%
とても中央政府の財源として十分とは言えない。
<タバコ税>が主な財源のようだ。
でも、タバコ買う人、少なくなるのではないか。
ああ、あと3日。最大の疑問点の謎解きができるのだろうか。
2日前に、偶然、私が今書いている論文と<ある部分>が重なるレポートを
発見。
もしかして、このレポートに<謎解き>のヒントがあるかもと読みすすめたが、
残念ながら、<あっさり>一言だけ言及しているだけであった。
<ソノサキ><その先>が知りたいのだが。
今回は、謎は解けないかも。
最悪の場合は、<謎解き失敗宣言>をして、2019年度の論文で・・・・・・。
と、せざるを得ない。