ボクが婦人公論を買う時。
実は、この前の日曜日。ソウルでの講演のためのパワーポイント
ファイルを必死になって
作成していたので、監督様にお願いして、<婦人公論>
4月10日号を買ってきていただいた。
何故婦人公論か。
そう、変貌する小保方さんが掲載されているからだ。
とっても大人な小保方さん。
とっても気品のある小保方さん。
あの出来事からもう4年も経ったのか。
さぞかし辛い4年間だったのだろう。
この1年、この婦人公論に連載をしていたのは、全く知らなかった。
そして、その1年あまりの連載と書き下ろしを含めて
1冊の本にしたそうな。
『小保方晴子日記』
早速生協に注文した。
STAP細胞の存在を今でも信じているとのこと。
人類がこの細胞を必ず発見できるはずとのこと。
日記に書いているかどうか分からないが、
理研当時、何故実験ノートをつけていなかったのか。
山梨大学の某教授のことをどう思っているのか。
自殺した理研の上司のことをどう思っているのか。
<図の捏造>や<捏造という行為>をどう思っているのか。
知りたいと思う。