息子のアトリエ。4枚目。無事、ヨーテボリに到着。 | 大学教授キョトンCのブログ

大学教授キョトンCのブログ

スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!


息子のアトリエ。

4枚目。

 

宜しくです。

 

無事、ヨーテボリに到着。

カトリーヌホルムで乗り換え。

どのホームかどの列車か、情報がなく一瞬フリーズドライ。

近くの人に聞いて、3番ホームで、次の次の列車ですよと

教えていただく。

 

日本の電車と違って、全て2人座席?型なので、ばかでかトランク

を自分の前に置くことができない。

列車ごとに、少しのトランクスペースがあるにはあるが、

すでに埋まっていることが多い。

何とかトランクを横に置くスペースを見つけ出す。

 

日本と違って、スウェーデンは電車内<携帯電話かけ放題>

一部、携帯禁止車両もあるらしいが、見つけ方が分からない。

乗り換えてからヨーテボリまで2時間半。

 

途中で、同時多発<電話かけ放題>タイムに入ってしまい、

あーあ、うるさいなあ

と天を見上げた時に、

 

アイデアが浮かんだ!!

韓国で4月18日(木)の午後行う講演のシナリオが。

 

実は<悪魔の囁き>もあって、アイデアがなければ、

昨年台湾の台中市や嘉義市で行った

講演のPPTをほぼほぼ使えばいいじゃんと。

 

しかし、それではイカンという<倫理の囁き>も同時にあり、

一人でモンモンしていたが、

あのスウェーデンのおばちゃん達の<賑やかさ>で、

ほんのちょっとしたことだが、<アイデアがヒラメキーノ>

 

幸運はどこに転がっているか分からない。