出だしは読みやすい。 | 大学教授キョトンCのブログ

大学教授キョトンCのブログ

スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

 

早稲田大学の O 教授も、発売日に、お求めになったようだ。

本日のブログに、<さりげなく> <ストーリー設定>を書いておられるからだ。

 

読んでいる人だけに分かるフレーズを数行書いているだけなのだが、

それが<一種の暗号>となる。

 

どうのこうのという感想は書かれていない。

私は、書けない。

でも

<読みやすい>

 

私のような<ミー下ハー俊>にはちょうどよい。

 

O 教授は、生まれて初めて インフルエンザA型に罹患された。

本当に外出禁止となり、たいそうストレスになる生活だったようだ。

 

毎日カフェをハシゴするライフスタイルの教授なので、

<日常を生きることができないのは、たいそうなストレス>

 

かの有名な<タミフル>を服用された。

 

私も、かって教授がそうであったように、

インフルエンザにはかからないという根拠のない自信をもっているが

 

とんだタイミングで罹患しないように気をつけなければならない。

 

早稲田の O 教授は、いつ、どのようなタイミングで、

インフルエンザにかかってしまわれたのだろうか。

ブログには書かれていなかった(と思う)。

 

騎士団(気志團ではなく)・・・で、インフルエンザの話、出てくるかなあ?

 

<変化をつけるとするならば>

disengagement の話のあとは、 engagement の話になると思うのだけれど、

そうなるかなあ?