<ラブレター>を観賞中。 | 大学教授キョトンCのブログ

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スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

<雪の女王>を観賞した後、

しばらく間を空けてた。

 

先日からは、<ラブレター>を観賞中。

 

タイトルからして、ライトな韓ドラと思いきや、

ヘビーヘビー、蛇が出そう。

 

深刻過ぎる内容になっている。

もう10年も前に、韓国で放映されたドラマのようである。

とてもゴールデンタイムに相応しいとは思えないが、結構な視聴率をゲットしたようだ。

ゴールデンボンバーもびっくりの深刻さ。

 

相変わらず、設定は独特である。

 

母親に見捨てられた<ウジン=アンドレア>と、その同じ母親が実の母親ではなく育ての母親であったことを知った<ウジン>が、

何故か出会い、同じ女性を好きになるという展開。

後者のウジンは、<トンイ>の国王役をやっていた俳優。

後者のウジンの妹役は、<雪の女王>の主役の子ども時代を演じていた子役。

個性があり演技がうまい俳優は、どのドラマでもキャスティングされるということであろう。

 

そしてその女性が余命いくばくもないことを二人のウジンは知らないという段階で、私の観賞はストップしている。

何故、ストップしたか。

 

武蔵境大学の授業があるので、今から春日井の自宅を出なくてはならない。

 

ストーリーのフレームは、お決まりのパターンであるが、しかし中身は、全く<相似形>ではなく、新鮮。

見始めると3時間ほどぶっ続け。

論文原稿そっちのけ。

 

まあ、GW期間中だから、OKだもの。

 

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                       昨日のアルコール

                 中生   1杯

             今朝の血圧・脈拍

                 右・・・109-80-62

                 左・・・115-69-64