【恐るべし、花粉!!】
おさらいです、花粉の飛散時期を、見ましょう(![]()
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スギ・ヒノキ・イネに加えて、実は隠れて「ハンノキ科」という花粉が実はあったということを知りました![]()
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僕はその症状はなかったのですが、実は悩まされている方がいらっしゃるかもしれないと思うと、花粉症仲間としては心が痛むばかりです![]()
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【実は身近にいた!!】
花粉症に対しての救世主が実は身近なところにいたのです!
むかーしむかしからそこにあって、医療用に使われていたり、スポーツのケアとして使われていたりと、馴染みがあるものです![]()
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そう、ワセリンです![]()
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参考画像:Amazon
うーむ、64%オフって、これまたなかなかな割引率ですね![]()
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【花粉症対策に、新たな風】
ワセリンは皮膚表面にパラフィンの膜を張り、角質層の水分蒸発を防ぐことで皮膚の乾燥を防ぐ効果に加え、外的刺激から皮膚を保護するという働きがあることから、鎮痛・消炎・鎮痒の軟膏剤のような医薬品の基剤や、化粧クリームのような化粧品などの基剤として用いられる。また潤滑剤や皮膚の保湿保護剤としても用いられる。
花粉症にはワセリンがいいという話、2019年3月19日のウエザーニュースにて特集がされていました![]()
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少しでも花粉を防御したい方にはおすすめ
「ワセリンは、軟膏の基材としてよく使われる物質で、毒性も非常に低く、唇や口の中にすら使える物です。長く使われており、安全性はかなり高いと考えられます。これを主に鼻の周りに塗ります。目の症状が辛い方は、目の周りもよいでしょう。
花粉が身体に入る場合、浮遊した花粉がダイレクトに鼻や目に飛び込むこともありますが、鼻や目の周囲にワンバウンドし、一旦付着した後に吸引されるものもあります。この花粉を、ベタベタするワセリンがトラップする、という、非常に単純な仕組みです」
開設されているのは相川晴(Aikawa HAL)先生。
紹介:医師。専門は内科。
「マイナビウーマン子育て」に連載、他ブログ(http://halproject.blogspot.jp/)、Twitterでも情報発信中
参考資料:ウエザーニュースより抜粋
【終わりに】
このニュースを知ってからというもの、実家に帰るやいなや、「ワセリンはどこだー?!」と猛烈な勢いで親に尋ねました![]()
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案外すんなりと出てきたのですが、十数年前に購入したものでまだまだ大量にあるからどんどん使えとのこと![]()
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ん〜消費期限とかないのかな…?![]()
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使ってみると、非常に効果が高いと思われます!![]()
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ムズムズする回数も、クシャミする回数も、目が痒くなる頻度も劇的に少なくなってます![]()
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体感からするとひどい時の3分の1〜4分の1くらいに減ってます![]()
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自分的花粉症対策も合わせてやっているので、相乗効果になっているのかもしれないですね![]()
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ワセリンサマサマです![]()
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春にはマスクとアロマとワセリンが必須アイテムです![]()
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