収支予測についての戦い(`・ω・´)
これは事業計画書の収支予測についてです。
なんだかんだ金融機関はここが一番大事かな(^^;)
大事なのはそもそも事業計画書にする時点で、あまり見栄を切らないこと!
ディーラーさんなどに聞いて、1日にどのくらいの客数が見込めるか、1ヶ月ではどのくらいかというのをなるべくシビアに実数を反映することです。
相手もサロンの融資はお手のもので、見栄をはるとかえってつっこまれます(^^;)
収支予測の根拠は?
と、必ず聞かれるので、周辺に詳しいディーラーさんなどと協議し、なるべく実数を反映しました!と、答えます。
金融機関によっては修正を求めてくるかもしれませんが、常識の範囲内ならこの戦いは勝てます(^^)
ここまでの戦いでなんとなく、どの金融機関が乗り気で、どの金融機関が乗り気じゃないかがぼちぼち見えてきます。
乗り気じゃないところも切ることはないんですが、乗り気なところを第一優先に頑張っていきます(`・ω・´)!!