先日カープの試合を観戦しました⚾

巨人戦、負けてしまいましたがとても盛り上がり楽しかったです💨

この日は天谷選手のラスト試合。


今は2軍の選手とのことで私は存じ上げなかったのですが、引退日だったため今シーズン最初で最後の、スタメンで試合出場したようです。

挨拶の後グラウンドを一周した時、花束やクラッカー的なものを用意している観客が沢山いて、愛された選手だったんだとすぐ分かりました。

奥様とお子様もグラウンドにいて、嬉しそうに抱き合っている姿に感涙😫😫💦

あんなに大勢の人々から歓声を浴びているお父さんの姿を見られた娘さん達には、お父さんを誇りに思い、その光景を忘れないでほしいなと感じました。
普通の家庭はなかなか、お父さんの働く姿を見ることはないと思うので、活躍しているお父さんの背中を直接見る機会があることはとても恵まれているなぁと思います🌟

私はいとこの中3男子と一緒に行っていたのですが、天谷選手が引退コメントをしているところを食い入るように見ていて(初めてそんなに集中している顔をみた)、何を感じているのかなぁと気になりました。
聞いても照れて何も語ってはくれませんが(笑)

17年間本気で野球をして、そして潔く引退する姿を見て、一つのことを本気で続ける凄さ、それが周りにどんな感動を与えているのかをものすごく感じ取っているように見えました👀

一つのことをやり遂げる ということは、ものすごく難しいと感じます。ずーーーっと調子が良い人なんていないと思うので、調子が悪いときは工夫をし調整する力が必要だと思います。特にモチベーションを保つための工夫などは、自分の性格をよく理解している人じゃないとできないと思います。
私は自分の性格を分かっているつもりでも、それを利用できるような上手い工夫ができなくて、「続けること」が苦手です。
何事も続けられる人ってすごいなぁと思います。

特に天谷選手はプロという厳しい世界で17年も。

天谷選手の背中をみて、そんなことを感じた野球観戦でした⚾




親友から電話で、

「また検査にひっかかった‥」と知らせが😔

その親友は以前にも婦人科系の病気で手術をしたことがあったので、私はそれを思い出してヒヤリとしました。

体育の先生をしているのですが、昔から体育会系で風邪引いてるところすら見たこともありません。
私が知っている人のなかで一番真面目で一番元気な彼女なのですが、なぜそんな彼女がまた‥とショックでした。

結局検査結果としては、今回見つかったものは悪性ではなかったものの手術は必要とのことでした。

その話を聞いて我慢しつつも目が潤んでしまった私に彼女は「どんな結果でも人生に後悔はない!」と笑いながら言っていました。結果が分かるまで本人が一番怖かっただろうなぁと思うのですが、どんな時でも口から出てくるのは前向きな言葉ばかりで本当に感心します。
結果的に悪性ではなくて安心はしましたが、いつ誰に何が起こるかは本当に分からないものだなと感じた出来事でした。
私も定期的に病院に行かないとなぁと思います。

皆さんはパソコンのカメラ部分をガードしていますか?

私は大学のときにウイルスの噂を聞いてからずっとシールを貼ってます。



パソコンのカメラはがっつり自分側を向いているので、もしカメラを勝手に立ち上げるウイルスに感染したら丸見えらしい…👀

カメラが起動するとランプがついたりして気づくようなシステムがあるPCもあるそうですが、それすらもコントロールできてしまう技術がもはやありそうですよね…

特に自分で調べず聞いたまま貼っていたので、突然本当か気になって検索してみると…
ソースは良くわかりませんでしたが、マーク・ザッカーバーグさんがPCカメラにセキュリティ目的でシールを貼っているってことだけは分かりました✏️笑

情報リテラシーの高いFACEBOOKの創業者さまがやってるなら…とりあえずやっとこうと謎の自信をもらいました😬

それなら携帯のカメラも同じように貼らないと…とか無限に心配なところは増え続けますが、ストレスのない程度にセキュリティチェックしなきゃなぁと思います✏️

ハッキングの映画などを観ていると、そんなに簡単にハッキングできちゃうの?!と怖くなりますね…

ハイテクな時代についていくためには自分もハイテクに詳しくならないといけない、大変な時代に突入していくことなんだなぁと感じました🙄🤔


深井さんと小森さんは広島院の衛生士さんです。

お二人の入社当初から約1年間一緒にいさせて頂きました。性格は真逆だけど個性強めのおふたり。

最近は時々しか会えないのが私は寂しいです。

入社当初から近くで接していた分、以前と比べてお二人の成長率は凄まじい、もはや恐ろしいと感じます。
決して上から目線ではなく、二人の勉強熱心な、前のめりな姿勢を尊敬してます。

この二人が変わらないのは、感情豊かなところ。
私は涙腺の管理がままならないタイプですが、私を越えるのがこのお二人です。笑

今週のミーティング、久々に二人の号泣を見て、すごい嬉しかった。という謎な感情を抱きました。

良い内容きっかけの涙では無かったけど、結果的に良かったと思える誠実なまっすぐな涙で、これぞ広島のミーティングという感じでした。笑

自分の隠したい失敗をあえて共有する。その恥ずかしさを乗り越えるために努力する。そのやり方が私は好きです。

私自身ミスをすると、猛省して落ちるところまで落ちてしまって、元々の豆腐メンタルがやられてしまうことがあります。
何をしてもリフレッシュできないタイプです。

もちろんミスはあってはならないのですが、それによって学ぶことはやはり多く、そしてその自分の経験が人の役にたつという…悪いことを反省だけで終わらせず、昇華できていると感じるところに、仕事を通して人間として成長できているように思います。

深井さんと小森さんは、良い意味でとても感情的で、とても刺激されます。

深井さん小森さん、号泣バラしてごめんなさい笑

広島ミーティング、ありがとうございました。🙇




始めこの文面だけ読むと、大人なのだから一応「いらっしゃいませ」ぐらい言えないのかなぁなんて思ってしまいましたが、この奥さんが一日中うれしそうにするほどのもてなしの気持ちが、文面からは読み取れない工房の女性の仕草や雰囲気の部分にあったのだろうと思います。

私は入社2年目の頃が一番接客(対 患者さん)の仕方について悩んだ時期だったと思います。
テキパキした、頼りがいのあるスタッフだと思われたくて背伸びをしていましたが、自分を装って振る舞うことは疲れますし、装うことで相手に壁を感じさせてしまうことに気づきました。
周りを見ては(あの先輩みたいに…)と自分と比べて落ち込んだりしていましたが、色んな患者さんとお話しして、経験をしてやっと自分は自分のままで良いのだと思えるようになってきた気がします。
自分の対応の仕方が満点だとは到底思えませんが、患者さんから嬉しい言葉を頂く度にそれが自分の成功体験となって、心さえあれば患者さんもそれを汲み取ってくださるんだなぁと思うので、思いやりや気持ちの部分の大切を感じています。

毎日のように色んな映画やドラマを観ていますが、最近のMY BEST OF 名言はこちら😳

正しさと正しさはぶつかるけど
優しさと優しさはぶつからない


ホンワカした邦画で出てきた言葉で、なんかどっかで聞いたことあるし分かっているつもり~な言葉ですが、改めて考えてみると深いなぁと感じました。

正しいことを言うのは簡単ですが、優しいことをしようとするのは難しいです。
その時によって自分には色んな感情があるし、色んな環境があるし、優しくしたくても照れちゃってうまくできない不器用な場合もあるし。

正しいことを言っていると気持ちが良いのですが、正しいことを言いたいのが自己満足のためなら意味がないです。
優しいことをすると自分も気持ちがいいし相手も周りも気持ちがいいです。

優しいことは、自分の心に余裕があって初めてできることだと思うので、優しい人は凄いのです。

そういう人に私はなりたい…

日常、私には優しさが欠けているのかも…と考えることがチョコチョコあります。だからこそこの言葉が響いたのかもしれません。
正しいことに固執しすぎると戦争のようにぶつかってしまうことがあるけど、優しいことをしようとしてぶつかることはない…正しいことよりも優しいことをしようとする気持ちの方が大切なんだ!!優しいに間違いはないんだ!!と心に刻みました。

先日、私が父に初めてご飯を作りましたナイフとフォーク

偶然母が不在だったのと、普段実家では干物女子の極みである私はこれまで家族のために料理をしたことがありませんでした口笛

父は『俺の人生はカレーだ!』と言うほどにカレーが大好きなので、カレーをハート


(撮影:父)

本当に簡単な料理なのですが、『うん、素晴らしい爆笑』と言いながらおかわりしてくれて、嬉しかったです🎵

すぐSNSにもアップしているのを見て、喜んでくれたんだなぁと思うと、たまには実家でも作ってみようかなぁと思いましたニヤリ



先日、姪っこ達と川遊びへ行きました!
天使のように可愛いふたりです♥️



最近はお姉ちゃんが第一次反抗期なのかとてもいたずらっ子なので、度がすぎる時には注意するのですが、『やめなさい!』と注意をすると『なんでそんなひどいこというの?!?!?!?!?!?!』と逆に困らされてしまいます。

私は何故だめなのかを分かってほしくて説明するのですが、『しらない!!いじわる!!!ムキー』と言われてしまい全く伝わりませんもやもや

このように難しい時もあれば、すごく素直に聞いてくれるときもあります。

その違いを私なりに考えてみたのですが、難しいときは必ず妹が近くにいる時だという傾向が真顔

妹はまだイタズラができるほど大きくないので怒られることはないし、まだ歩行がままらないのでみんなが心配して注目します。

それに対する嫉妬心などによって、気持ちのコントロールができなくなってしまうんだろうなぁ…とあしあと

大人になっても嫉妬心など邪念はありますが、それまでの経験で我慢を覚えたり、上手く感情のすり替えが出来るようになって感情のコントロールが出来るようになるんだと思います。

それをこれから学んでいく小さなこどもにとっては、正体不明の感情はとても不愉快でイライラしてしまうのは仕方ないなぁと思います。ガーン

とにかく私にできるのは、妹を贔屓しているのではないよ!お姉ちゃんのこともみんな大好きだよ!と伝えてあげることなのかなぁと思います。

たくさんスキンシップをとって、たくさん愛情表現したいなぁと思いましたおねがい

姪っこは可愛くて一緒にいると幸せしかないのですが、それと同時に観察していると勉強になることが沢山だなぁと感じます。


今日は、原爆の日です。

73年前というと、そんなに遠くない気がするあの日。悲惨すぎる出来事があったことが信じられないぐらい平和な世の中ですが、特に広島出身の私はこの日だけは忘れてはいけないと思っています。

私たちは平和学習を通して、おじいちゃんおばあちゃんが若い世代に当時のことを必死に伝えようとしてくださっていたこと、伝えたいと思って活動していたことを知っています。

原爆だけじゃなく、これまで日本では色々な出来事がありましたが、私が他県の出来事に対して比較的関心度が低くなってしまうように、他県の人たちにとって8/6はただの8/6に過ぎないかもしれません。

自分の関心が、自分に関わっている範囲に集中してしまうのは当たり前だと思います。
だからこそ、広島県民は広島の歴史を大切にする必要があります。

私は東京で結婚して子供を生んだとしても、必ず原爆の日のことを子供に伝えなければいけないと思っています。それが私たちの役目です。風化させてはいけません。

そして、 毎年8月になったら歴史を振り返り、今の平和に感謝する機会を大切にしていきたいとおもいます。
ジムに通い始めました。

これまで運動に縁のなかった私は、今まで関わることのなかったムキムキなストイックな人々に囲まれてドキドキしてますウインク

ランニングマシーンで感じたのは、ラスト3分のしんどさたるや!

最後に30分間走るのですが、10分ぐらいから『はぁやめたい…』と思い始めて(早い)、15分ぐらいから時計が気になりはじめて、20分ぐらいになると2/3を越えた!!と逆に力がみなぎり始めるのですが、27分からの最後3分が長いえーん

あと3分だ~ほぼ終わった~😆と思い始めると、そのラスト3分がとてつもなく長くてしんどいことチーン

なので最近は、テレビに意識を集中させて、時計を一切見ない注意気づいたら30分終わっていた!とすることでなんとか走りきっています。

私の中で、ジム系女子といえば広島院の北山さんですが、『キツい!!!と思うやつを8回やるんですよ!!!ムキー』と教えてくれました。

限界を超えろ!!ということですね。
とってもしんどいですが、終わったあとはとっても清々しいですキラキラ
私にこれまで足りなかったストイックさをジムを通して身に付けられたらなぁ!!と思いますウインク