ある前提で生きるすでに満たされている という前提を採用することが とても大切です ない所から積み上げるのではなく ある状態の自分として 今を生きます 不足を基準にすると 思考は重くなり 世界は分離します 気分が重い時は 不足の前提に 立っているだけです 感覚がゆるみ気分が整うと 内側の前提が 自然に変わります 感情はエネルギーの 状態を示します 心地よさは ある前提に戻っている サインです 思考より感覚を基準に 日常を過ごすと 現実は無理なく 変化していきます