限定オンナ | きょうのオンナ

きょうのオンナ

同姓同名の女ふたりが、今日も女を暴きます



天気が良くって気持ちよくって仕事がはかどる、165



さて、前回の161の記事、アメンバー限定だから165は読めない。

だってね、自分のブログのアメンバーにはなれないのさ。

だから、編集ページで読んだのさ♪

(ブログやってるのに、さっぱりブログになれない165なのさ:笑)





そーいえば、最近「限定には弱いよね」という会話をした。

買わずとも、見たり手にしたり
気になってしまう。

で、思った。


会社でも、”限定オンナ”を作ればいーのにと。


限定だから、そのオンナが得するのではない。
他の人たちが得をするための、注目ポイントになるのだ。


たとえば、ある仕事を徹底してやってもらう。

あー、時間あるときに資料ファイル整理しないと・・・
あー、このデータはもう古いんだよな・・・
あー、あの棚はこっちにあるほうが便利なのにな・・・

などなど、日常のぼやきをクリアするのが、”限定オンナ”

そのかわり、それ以外のことはやらなくていいというのが実はオンナの特典なのだ。

”限定オンナ”がさくさくぼやきを解消していく姿を見て

「さすが限定だよなぁ~」
「限定、ほしいよなぁ~」

となるわけだ。



会社としても、社員としても、助かるし癒される存在。


限定オンナに選ばれた瞬間、”え~面倒だなぁ”と思うオンナがいるかもしれないが

全員に注目され、感謝され、もしかしたら恋をされるかもしれないのだ。



うん、絶対にお得なのだ。



何においても、使い道ひとつだと思うのだ。





・・・・・・・・・・

161どん。

お引越し、直前だね。

震災のとき、家中の物が飛び散り
途方にくれた瞬間があったけど

この場所で、新しい暮らしが始められるのだからと
心のスイッチきりかえ、想像以上のスピードで片付けた。

けどね、あの時にそーいうエネルギーを使い果たしたのか
ぜんぜん、模様替えできずに
いまでは、考えることも面倒になり

もしも、今引っ越すとか言われたら
大げさに気絶して、眠り姫になって、無理矢理なかったことに


してもらうと思う(笑)


161、ファイトっ

・・・・・・・・・・