きょうの、金城武にほの字のオンナ | きょうのオンナ

きょうのオンナ

同姓同名の女ふたりが、今日も女を暴きます


イブなのに、テレビの前で、バカ笑いしている、161どす。

めりーくりすますりんご 、どすえ。


だって、所さんとさんまの番組に、金城武キラキラ が出てくるらしいんだもん。

動けん。しばらくは…。



165ネエさん、

「話しかけさせる」という手も、あるんだな。思いもよらなかった。

確かに、相手から話かけてくれれば、その後もこっちが

あたふたしなくても、いいかも。

さすが、ネエさん。

やることやって、あとは、待つ。なるほどね。

そして、待てる、というのは、自信があるからじゃな。

その自信が、うらやましいぜよ。



あとさ、こんなのは、どう?

最初は、こっちから話しかけておいて、

次からは、どーも、と優雅に微笑むだけ。

すると、おや? と相手が思う。

ってのは、どうかな。あり?

ま、姑息な手(そして、ある意味王道)だけど、ね。



ところで、いま、私がテレビの前にかじりついている理由は、

さっきも言ったけど、金城武キラキラのため。



金城武は、もうずっと前から、かっこいい。

「恋する惑星」(ウォン・カーワイ監督)で、初めて見たときから、

惚れたね。



どこが好きって、演技中の、顔と表情!

(なんか、ふつーのコメントでスマン)

あの、目がはなれた顔が笑うと、すっごく愛嬌があるんだよな。



性格は、悪そう…。真実はわからないけど。

ドキュメンタリーなんかで、素だと、少し、感じわるいし(悲)



でも、いいんだ。

一緒に住むわけでも、つき合えるわけでもないんだから、

見た目さえよけりゃ。




…という私の意見に賛同する人が、たっくさんいるんだと思う。

だって、30代後半でも、映画やドラマで、主役に引っ張られるんだから。

いまやアジアのスターだし、スケールの大きさを意識した映画だと、

やっぱり、彼が必要なんじゃないかと思う。

興行につながる固定ファンがいるから、配給会社も、彼を使うんだと思う。




「K-20」では、

松たか子が、うらやましかった。

、うらやましくない。

近くにいったら、顔じゃなくて、内面が見えてきそうで。



あの、ときどきカタコトなしゃべり(日本語)も、かわいいはーと




あ、画面に出てきましたので、
これにて、失礼 
ためいきためいきためいき