あー、チョコがやめられない、161どす。
おばんどす。
165ネエさん、30キロ代になった経験があんのね。
そりゃ、相当きつかったね。
いや、話はネエさん本人からちらりと聞いたけど、さ。
「クワイエット~」の蒼井優ちゃんも、かなり、しぼってたね、あの映画の中で。
さて、ミスチル桜井さんが、描くオンナ、歌うオンナ。
彼が歌にしようとするほどのオンナなのだから
相当いいオンナ ?
と、思うでしょう?
いえ、いいオンナには違いないのだけど、
登場の仕方は、すごく日常的。
恋の日常を歌っている歌なら、当たり前か。
でも、幻想なんか抱いてない、リアルなオンナ、なんで
なんか、ファンとしては、うれしいわけで…。
たとえば、アルバム「IT'S A WONDERFUL WORLD」の
♪ 渇いたKiss ♪ に、登場する彼女は、
ショーツの痕をやたら気にしていて、
そして、そのポーズ(しぐさ)が、”僕”=桜井さん(?) の胸を、かき乱す、
らしい。
なんか、リアルでしょう。
そんな、かわいい女のしぐさを、私は、かつて
したことがあっただろうか。
いや、きっと、ない。
で、
二人は、別れの一歩手前の状況なのに、
まだ、かわいい、と思われている。
別れてしまうのがイヤで、渇いたKiss でふさいでしまおう、とする、僕。
あぁ、なんて、しあわせなオンナ
なんだろう。芯の強いオンナも、長く一緒にいるオンナも、
スパイダーのようなオンナも、どうでもいい通りすがりのオンナも
彼の曲には、登場するけれど、
どうでもいいオンナは別として、
桜井和寿が詞にしようとするオンナは、やっぱり
うらやましい。
彼の視界に入っている、その時点で
相当いいオンナ、なんだろう。
いいオンナの定義は、もちろん、人それぞれだけど。
少なくとも、私が思う、桜井和寿が思う、いいオンナ。
もうこの際、
桜井さんがムリなら、
だれでもいいので、だれか、私のことも、歌にしてくれないかな。
あ、妄想モード
に突入したので、もう、ほっといてください。
